大分・都町の迫力炉端焼き。
炭劇場 徳永座 都町本店の特徴
炉端焼きの迫力ある炎が楽しめる居酒屋です。
大分・都町の喧騒を離れた大人の劇場感があります。
階段を上がって訪れる特別な空間が魅力的です。
今回は都町にある炭劇場 徳永座 都町本店さんに久しぶりの訪問!新メニューも増えていて今回は串のメニューをお薦めされいざ実食!ささみの串はこれまでのパサパサの肉質を覆す肉質に驚き!心残りは濃厚な味でお酒との相性バッチリ!もちろんノンアルでもご飯のお供に◎ちょうちんは独特の口当たりで味付けもバッチリ!その他にも安定の鶏野菜盛りや原始焼きなど存分に味わいました!また訪問します!
とても美味しく雰囲気の良いお店でした。目の前でお店の方が丁寧に焼いてくれ、食べ方など教えてくれるので、特別感ありました。鳥刺身も美味しかったです。お店の方もとても感じよく、気持ちよかったです。帰りにはホッカイロをくれ、お腹も心も大満足でした。
大分都町にある「炭劇場 徳永座 都町本店」は、カウンター越しに囲炉裏の炎が舞う迫力満点の炉端焼き居酒屋です。人気店なので必ず予約して行ったほうがいいです。中でも印象的だったのは“のどぐろ”の炭火焼。脂のりが抜群で、外は香ばしく中はふっくら、魚の旨さを存分に味わえました。また、蓮根をはじめとした野菜の炉端焼きも頼んでみたところ、シャキッとした歯応えと炭の香りがたまらなく、野菜好きにも嬉しい一皿でした。カウンター席がコの字型に配置されていて、目の前で焼き上がる様子を眺めながら特別な時間を過ごせます。店員さんはみんなあたまにお面をつけていて面白いです。2件目などでも、一品ずつちょこちょこ頼めるのですごく使いやすいお店ですね。素材の質・空気感ともに満足度が高く、もし大分で炉端焼きを味わうならぜひ選びたい一軒です。
大分・都町の喧騒を抜け、階段を上がると、そこはまるで“大人の劇場”。店名に偽りなし、「炭劇場 徳永座」は、料理という名の舞台を極上の演出で届けてくれるまさに“劇場型店舗”です。今回頼んだのは、、、・名物!おおとろいわしの原始焼き・サーモンハラスといくら・鶏野菜炉端焼・炊き立ていくら飯■【食材と火入れの芸術】一品一品が、まるで演目。全ての料理において火の入り方が完璧で、噛み締めるたびに旨味がじゅわっと広がる。■【空間とサービスの調和】照明は控えめで、まるで芝居小屋のような趣。カウンター越しに見る炭の炎が“演出効果”となり、食事の期待感を高めてくれます。スタッフの所作も静かで丁寧。料理の説明も押しつけがましくなく、知的好奇心をそっとくすぐるような距離感が心地よいです。■【酒のセレクトも抜かりなし】日本酒・焼酎のラインナップは圧巻。■【総評】九州でここまで“コンセプトと料理が融合している店”は稀有。ただ美味しいだけではない、五感と心を揺さぶる「食体験」がここにはあります。接待はもちろん、大切な人との記念日にも最適。
甥と二人で土曜日19:20ぐらいに伺いました。目の前で店員さんが絶妙な焼き加減で提供してくれるお店。お勧めは『鳥野菜炉端焼き』『とり天』『りゅうきゅう』『大トロイいわし』です!特に大トロいわしは初めて食べましたが油がのっていて本当に美味しかったです。店員さんの対応も良く料理も美味しいので、また伺いたいお店です。
大分駅周辺で飲むとしたら都町。都町には色んな居酒屋がありますが炉端焼きでオススメなのがここの徳永座。・ここは福岡の人気店「山蔵」が手がけてるお店で炭焼きの鶏や野菜など食材にこだわってあります。自家製だれと卵との絡み具合が絶品。・福岡発祥の野菜巻きが人気らしいのですが今回は鶏肉を中心に頂きました。・炭焼き系は全てスタッフさんが焼いてくれてちょっとしたパフォーマンスもあったりとライブ感も楽しめました。・中でも驚いたのが「みたらしもち」が385円でみたらしがなくなるまで無限に食べ放題。モチっと焼いてくれたお餅を熱々のみたらしだれときな粉でいただきます。・・今回注文したのは⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆🔖 鶏盛合せ 680円🔖 ホタテ 660円(+220円で〆のチーズリゾット)🔖 自家製ちくわ 370円🔖 名物!とろいわし 390円🔖 地鶏のたたき 820円🔖 いかの黒づくり 605円🔖 みたらしもち 385円🔖 お通し代は1人380円ほか⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆
| 名前 |
炭劇場 徳永座 都町本店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
097-547-8890 |
| 営業時間 |
[金土日火水木] 16:30~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒870-0034 大分県大分市都町1丁目1−5 親和ビル 2F |
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《炭劇場/大分市/炉端・居酒屋》お店が気になった方はぜひ【 お店を保存 】を。あなたの“迷わない食旅”の一助になれたら幸いです。路地裏ごはん録です。先日は大分で快進撃を続ける炭劇場さんへ。店名の通り、ここは“炭”が演出家。まずは刺身。鯛をはじめ、鮮度は素直。余計な水分を感じず、包丁の入りも均一。砂ズリ、タンと続き、焼きへ移行。炉端の銀鮭はいくらを重ね、脂の甘みと塩味のコントラスト。北海道産の大トロいわしは炭の遠赤外線で皮目を立たせ、内部はふっくら。香ばしさと脂が同時に広がる。ホタテは外側を軽く締め、中心はレア寄り。その後のホタテリゾットで旨味を回収する構成は見事。雲仙ハムは囲炉裏に掛けることで脂がじわりと溶け、香りが倍増。野菜も抜かりなし。火入れの強弱が素材ごとに分かれている。店内は活気があり、皆が美味しそうに頬張る光景。炭の音と会話が混ざる空間。勢いは本物。旨い瞬間は、火のそばにある。