牛頭天王祭礼と巨樹の神社。
津島神社の特徴
本殿の額に刻まれた牛頭天王宮が特徴的です。
5月5日の牛頭天王祭礼で賑わう神社です。
岐阜県道75号沿いに位置し、訪れやすい神社です。
ここには幹周囲6.3mのコナラを始め幹周囲3mから4mに及ぶトチの巨樹がある。その他幹周囲1mから0.5mのスギ80本がありうっそうとした社叢をつくっている。これが、津島神社の社叢として岐阜県天然記念物に指定されています。
祭神のスサノオノミコトは「牛頭天王(ごずてんのう)」とも呼ばれることから、本殿の額は「牛頭天王宮」となってる神社です。本殿の広さと、立派な神輿殿の扉に付いてる三つ葉葵の紋章が印象的で、ここの社叢は岐阜県の天然記念物にも指定されてます。
5月5日牛頭天王祭礼。
2017年5月3日、神岡町へ用事で行った際に岐阜県道75号神岡河合線を走っていてたまたま見つけた神社です。毎年5月4日が祭礼ということで、今日は幟を立てて準備をしていました。杉木立に囲まれた静かな神社で、桜がとてもきれいでした。
2017年5月3日、神岡町へ用事で行った際に岐阜県道75号神岡河合線を走っていてたまたま見つけた神社です。毎年5月4日が祭礼ということで、今日は幟を立てて準備をしていました。杉木立に囲まれた静かな神社で、桜がとてもきれいでした。
| 名前 |
津島神社 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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