百之台地で鹿と遭遇!
七十七曲り (九十九曲り)の特徴
通学路として利用される貴重な古道の魅力です。
地図と実際の位置が異なる点が話題になっています。
通行止めの看板があり、訪問時の注意が必要です。
古道のようです藪になってました入口の写真のみ。
阿伝集落から標高200メートルの百之台地まで続く古道で、昔は農耕作業や湾集落などの市街地への移動に利用されていたそうです。一部だけ歩いてみましたが、サンゴ礁が隆起してできた平坦な印象の喜界島では珍しく、狭く険しい道でした。
島で、登山気分味わえます。往復,約1時間くらい。
こ、ここが通学路。
地図では少し場所がずれているがまあいいとして看板があり通行止めでした。
| 名前 |
七十七曲り (九十九曲り) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0997-65-1111 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2021年9月13日七十七曲り入口付近で🦌鹿と遭遇しました バイクで走っていると鹿に追い抜かれ追いかけたらこちらを向いてそのままジャングルの中に消えていきました 追いかけなければ 写真が撮れたかもしれませんが写真は撮ることはできませんでした 奈良公園の鹿と違って色が黒く筋肉の塊みたいでした 100の台と志戸桶周辺には鹿生息しています 運が良ければ 鹿に遭遇するかもわかりません。