蜷川実花の華やかな道後温泉。
道後温泉の特徴
蜷川実花とのコラボで華やかに装飾されている温泉です。
日本最古の温泉地で独特の空気感を味わえます。
外観が非常に素晴らしく、訪れる価値があります。
保存修理が完了してしばらくしたので、10数年ぶりに入浴に訪れました。バスタオル、フェイスタオル、浴衣の貸し出しと休憩室利用でお茶とお茶菓子が付いたコース、1時間ゆったり過ごせます。温泉も2か所入ることができ、お茶菓子がせんべいでしたが、以前は坊ちゃん団子だったような。おもてなしも一生懸命さが伝わりました。
2026.1.1訪問。入れ墨が入ってても入浴出来て良かった。神の湯は全然落ち着きません。元旦でもなのか、元旦だからなのか、入浴者が多い多い…湯に浸かってても他の人の体を洗い流す湯が跳ねてくるので結構嫌で早々に退散しました。気を取り直して霊の湯へ行くと私を含めて5人しかいませんでした。私を含めて全員に入れ墨が入ってて凄い確率やな、と脱帽しました。個室も凄い風情があって大満足でした。
道後温泉本館に来たけど、ゴールデンウィークは、待ち時間がありえない感じ(120分以上待ち)でした。近くの飛鳥乃湯泉は、すぐ入れて待ち時間なし。本館よりゆったりできます。本館はリニューアルしましたが、だいぶ古いです。飛鳥乃湯泉は、温泉入って、2階大広間でお茶菓子付きもあって、よかった。個室もありますよ。^_^本館はもうたくさん入浴したことあるので、これからはこちらかも。プロジェクションマッピングもあって、少し楽しめますよ。温泉は道後の湯だし、、、初めてじゃ無い方は、新しい方も楽しんでみてください。充分以上かも。駐車場については、多客期は大渋滞なので、道後温泉本館エリアに入ると車が動きません。少し遠めのコインパーキングに駐車して歩いた方が良いです。多客期は、昼過ぎ以降には市営駐車場は満杯状態でした。
お湯はとても良かったです。ただ、訪れた時は人が多く、思っていたほどゆっくりはできませんでした。道後温泉という知名度の高い観光地なので、ある程度は仕方ないと思います。建物の雰囲気も良く、歩いているだけでも特別感がありました。それでも十分楽しめましたし、機会があればもう一度行って、今度はもう少し落ち着いて味わいたいです。周辺も観光しやすく、温泉街らしい空気を感じられたのも印象的でした。また来たいですね。
2026/1/22ホテルに荷物を置いてから18時過ぎに道後温泉・白鷺の間を予約しているので行ってみました。結構な広さの部屋が貸切状態でびっくりしました。よくわからずに予約したのですが、最大18名入れるそうで、1人で使ったら部屋代プラス使用料1人分しかとれないので申し訳ないことしたなと思いました。まあそのおかげで快適には過ごせました。お風呂上がってからのお茶やお菓子も美味しく写真を撮ったりしてるうちに90分はあっという間に過ぎました。いってみれば銭湯ですが、建物、内部構造、その周辺にいたるまで当時と変わらないモノを残しつつ、今の時代にも対応して観光客が絶えることなく訪れる場所というのはとんでもないことだなと感じます。皇室の方が使った又親殿も見学させていただきました。ありがとうございました。
温泉郷だけでなくお土産屋通りや、湯築城跡に駅前の観光スポットも多く、グルメや繁華街に飲み屋街もあり、大人も子供も楽しめる街。大型連休や観光シーズンは、道後温泉の駐車場は満車。一度飲み屋街を抜けて、ミニッツパーク24h道後湯之町第1駐車場や周辺の駐車場を利用した方が、待ちが少なくて早いかも。温泉街の散策や写真撮影程度なら、ゆっくり回っても駐車料金が100円程度でした。幻想的でゆっくり過ごしたくなりますが、観光客がとても多いので、撮影もままならない。他県からの来訪者も多く、車の交通も多いので、事故やトラブルにお気を付けください。
古い話しで恐れ入ります。北海道の友人が四国に遊びに来てくれ、徳島県から道後温泉さんに車で一緒に、11年前に訪れました。保存修理の工事中等で、あまりお客様が多く無く、ゆっくりとお風呂に入れました。その後、2階に上がり、煎茶や坊っちゃん団子を食べ、ゆっくり休憩出来ました。(階段が急勾配なので、注意してください。)現在、工事が終わり、大人気の観光地なのでお客様が多く、入浴を躊躇してしまう・落ち着いて入浴出来なさそう等の声もあります。時間帯によっては、寛げる時間もあるかと考えます。●約3000年の歴史を持つ日本最古の温泉。道後温泉本館:国指定重要文化財大規模な保存修理工事を終え、2024年12月に全営業を再開。●営業時間: 6:00~23:00(札止め22:30)所在地: 〒790-0842愛媛県松山市道後湯之町5−6道後温泉別館 飛鳥乃湯泉: 道後×アートをコンセプトにした、新しい体験ができる温泉施設です。最新の料金やイベント情報については、道後温泉公式エリアガイドや公式サイトを確認してくださいませ。道後ハイカラ通り: 本館に隣接する商店街で、お土産物店や飲食店が多く軒を連ね、その多くは朝9時から夜10時まで営業。アクセス: 伊予鉄道「道後温泉駅」下車徒歩約3分または、松山自動車道松山ICから道後方面へ車で約30分です。また来ます。その際は宜しくお願いします。
2階席を利用。少しお値段高いですが、休憩室がお茶菓子付きで利用できて、お風呂も少人数で利用なのでゆったりできました。蜷川実花とのコラボでとても綺麗でした。、
すっかり修復改装されて雰囲気がグレードアップしました。温泉の雰囲気もあり、一度は行かれたら良いですね❗️まぁ、一度行けばもう十分かと思いますが。そうそう、中国人が少なくて静かでしたと思ってたら、1人の中国人老女が大きな声でスマホでガナってました。周りの人はみんな無視していましたが、しばらく雰囲気台無しでしたわ。
| 名前 |
道後温泉 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 6:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒790-0842 愛媛県松山市道後湯之町5−6 道後温泉本館 |
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道後温泉。あまりにもこのメジャーな温泉。実は生まれて初めて行きました。でもテレビ映像などでこれまで幾度となく目にしてきたため、初めてではないような不思議な気分に襲われました。こちらの温泉街の魅力は、なんと言ってもコンパクトなエリアに温泉地に求められる全ての要素がギュッと詰まっている点にあると感じました。本館や商店街のある所と周囲のホテルは結構坂道を歩かねばアクセスできないのですが、私たちが宿泊したホテルは、宿泊者だけが利用できるホテルのアクセスエレベーターであっという間に本館の側まで降りることができました。商店街には見ていて楽しい品物が溢れかえっており、それもちょうど良い規模なので、このこぢんまりとしたサイズがちょうど良いのだと感じました。その健全な界隈と程近いところに、男性の好む社交場も立ち並んでおり、なんとフルセットの娯楽が用意されているところかと思わず感心してしまいました。千数百年の歴史にただ頼るのではなく、それらも大切にしながら湯治客のニーズに寄り添ったサービスが凝縮した、本当に素晴らしい温泉がここにはありました。