名古屋の朱塗り山門、毘沙門天の神秘。
福生院 山門の特徴
福生院の朱塗りの山門は美しい四脚門です。
瓦葺き屋根の二層構造が目を引きます。
都会の真ん中に静かに佇む立派な山門です。
福生院の山門(四脚門)は朱塗りの鐘楼門で、一階部分は左右に三本づつの柱で計六本のみで柱の中央に貫を通しています。二階部分に一間を設け格子戸を付けていて床には高欄・擬宝珠付きの縁を廻らしていて間(部屋)の上に入母屋造り瓦葺の屋根を載せています。
名古屋の町中にたたずむ毘沙門天さま。赤い大門が美しいです。六角堂もあり、とても神秘的でした。御朱印500円。シモジマビルが目印ですね。
瓦葺き屋根二層朱塗りの山門です❕都会の中に立派な山門がありました‼️
| 名前 |
福生院 山門 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
052-231-5261 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:00~16:00 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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駐車場あります。