下関ブラックの優しさ、特製ブラックの香り。
めん処 大津家の特徴
ブラックねぎ油あっさりは出汁がしっかりして驚きの黒さです。
下関ブラックラーメン、飲みやすくて初めての体験に感激しました。
中太麺とこだわりの醤油ベース、ぜひお試しいただきたい一杯です。
大津家🎶久しぶりに、こちらのお店に🙄下関で、豚骨以外のラーメンを食べるなら…ここやろな。しっかりと無料の駐車場あり、駐めやすいです。店内は清潔感あってきれい。カウンター席とテーブル席の、こじんまりとした感じ。お馴染みの食券システムです。やはりおすすめは、ブラックラーメン。富山ブラックとは違ったブラック。スープはブラックで、濃そう!と思うが飲みやすくキレとコクのバランスが良い。麺は、中太麺がおすすめかな…喉越し良くスープが絡みやすいかと。チャーシューはしっとり感。ワンタンもモチモチ。お店の方の対応は、親切丁寧で優しかったです。ブラック(醤油)もいいが、赤や塩や豚骨もいいよ。今回も、美味しくいただきました!
仕事の昼休み。気づけば時刻は14時前。無性にラーメン、それも今日は珍しく醤油の気分。普段は豚骨に舌鼓を打つことが多いが、この日はなぜか身体が塩分を欲していた。下関で醤油ラーメンの名店といえば 大津屋。最後に訪れたのは4〜5年前で、正直味の記憶は曖昧だったが、久々に足を運んでみることに。食券機でメニューを確認すると「豚しゃぶラーメン」を発見。気になりつつもチャーシューも食べたくなり、チャーシュー丼も合わせて注文。ほどなくして着丼…まず目を引くのは、しっかりと色の乗った真っ黒な醤油スープ。一口すすると、その瞬間に「あぁ…大津屋のラーメンだな」と記憶が蘇る。見た目の濃さに反して、味はキレがありながらもどこか優しく、コクと旨味がじんわり広がる。麺はちゃんぽん麺のようにツルツルモチモチとした食感で、しっかりとした存在感。スープをよく持ち上げ、噛むたびに満足感がある。豚しゃぶは軽やかで脂っこさがなく、全体のバランスを崩さない仕上がり。重たさを感じさせず、最後までスムーズに食べ進められる。見た目通り醤油のパンチはしっかりあり、物足りなさは一切ない。醤油の濃さに頼るだけでなく肉やネギの甘さのバランスで最後まで飽きずに食べ切れる一杯。チャーシュー丼はしっかりとした味付けに加え、温泉卵がまろやかさをプラス。ラーメンが醤油のキレで攻める分、こちらは優しく包み込むような一品で、組み合わせとしても相性が良い。久々の来店だったが、また醤油の気分の日に訪れたいと思う。
きあげワンタン麺とチャーシュー丼。地元客中心に支持されている一軒で、ピーク時はやや混み合うものの回転は比較的スムーズという口コミ。気取らない雰囲気で入りやすい。きあげワンタン麺は、醤油ベースのすっきりしたスープに油のコクをほどよく効かせたバランス型。あっさり寄りだが物足りなさはなく、じんわり旨みが広がるタイプという声が多い。麺は中細で、スープとのなじみも良い。ワンタンは皮がつるっとした口当たりで、具は程よく詰まった食べ応えのある仕上がり。スープと一緒に食べると一体感が出て、満足度が高い。チャーシュー丼は、刻みチャーシューにタレがしっかり絡んだシンプルな構成で、ラーメンとの相性が良いサイドメニュー。量もほどよく、セットで頼む人が多いのも納得。全体的に突出した個性よりも、安定感とバランスの良さで評価されている一軒。日常使いしやすく、気づくとまた来たくなるタイプ。
5年ぶりにブラック、食べたかった豚しゃぶブラックにワンタントッピング辛子高菜が食べたくて唐揚げセットをライス大盛(無料)で!真っ黒な見た目ですが塩梅よく、食後に喉の渇きはナシ麺やワンタンの皮がスープに染まっていく様が楽しいですうま━━━(*´ч ` *)━━━!!!!
下関ブラックと呼ばれるラーメンをいただく!初訪問させていただきました。券売機でブラックを購入した!麺は細麺と中太麺を選べるので中太麺で!ブラックが到着(何度も言うが着丼とは言わない)スープ、濃厚な醤油味、まったり系!何種類かの醤油をブレンドしてるみたいです!麺、中太麺の少し柔らかめかな?でも少し柔らかめだからかスープに絡みうまい!チャーシュー、ごだわりがわかる!柔らかさの中に弾力もあり肉を味わえてうまい!すごく丁寧に作られたラーメンって感じ。おいしかったです!ごちそうさまでした!
丼から立ち上る醤油の香りがたまらない一杯。中太麺はツルツルとした喉ごしで、コク深いスープをしっかりまとい、最後まで心地よくすすれる。しっとりレア感のあるチャーシューと、旨みの詰まった肉厚チャーシューのコントラストも贅沢。半熟玉子のとろりとした黄身が溶け出せば、味わいはさらにまろやかに。そして存在感を放つ佐賀の海苔。香り高く、スープに浸せば磯の風味が一気に広がり、全体を上品にまとめてくれる。一口ごとに完成度の高さを感じる、満足度の高い一杯。
特製ブラックを頂きました。富山ブラックは食べたことなかったんですけど、見た目に反して比較的穏やかな口当たりのスープで背脂も良いバランス、バラとロースの2種のチャーシューも味しみや食感が秀逸。これはブラックラーメンというジャンルがどうとかいう話ではなく、店主さんの技術そのものですね。中太麺にしましたがこれがとても好みで…。細麺も選べますが一生選べない気がします(笑)スープは他にもしょうゆやしおなどありますが、きっとどれもおいしいのでしょう。特製ブラックはライスと非常に合いそうな気がしましたが、クチコミに影響を受けてチャーハンを注文。失敗したかなーと思いましたが、一口食べた瞬間に奥からじわじわと押し寄せる旨味…。なんだこれ。もうだめだ。また来よう。ちなみにお店は小さいですけどたくさん駐車スペース用意されてるのもありがたいですね。ごちそうさまでした!
大津家@山口県下関市生野町2丁目30-9どうも、さぴおです。✍️ブラック 900円______________🍥ポイント✅金沢由来の漆黒の熟成しょう油『下関ブラック』✅長州かしわ鶏などの地元銘柄鶏で組立✅店主さんは元和食料理人 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄[点数]83点 ☆3.8[アクセス]JR幡生駅から徒歩約15~20分またはサンデンバス「宮の下」バス停から徒歩約5分[休日]月[並び・システム]訪問時外待ち4人・食券・店内に記帳ボードあり[味]醤油本日紹介するのは『大津家』さん。こちらは6種の醤油をブレンドした漆黒のブレンド醤油ダレを使用。その色合いから『下関ブラック』と表して提供しています。店主さんは元和食料理人。下関市内の和食料理店で板前として働いていました。姉妹店でラーメンを提供することになり、仕込みを担当することに。総料理長からと指名され、ラーメンの仕込みを始めます。当初は和食の仕事と並行してラーメンを作るのが大変で、一時期ラーメンが嫌いになったそう。その労をねぎらうために職場から金沢旅行をプレゼントされ、その旅先で総料理長が修業したラーメン店『麺や福座』を訪問。その味に感動し、ラーメンへの情熱が芽生え、金沢で本格的に修業を積むことになりました。2013年、地元下関で「めん処 大津家」をオープン。金沢で学んだ技術をベースに、醤油の「キレ」を追求した独自のブラックラーメン提供するようになった流れです。お店に訪問すると先客4名。ちなみに記帳性です。気を付けてください。回転はややゆっくりめかな?調理の問題というよりも、家族連れが多く、餃子などのサイドメニューも注文している方が多かったのが理由かと存じます。______________🟦感想 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄スープは円やかな、まったり醤油。真っ黒な漆黒スープは、6種の醤油をブレンド。数日寝かせて熟成させた特製ダレ。京都の醤油を使用されているのが、この黒い醤油の理由なようです。金沢は京都の影響を強く受けている土地ですから、そこからさらに山口に波及しているというのが面白いですね。合わせる出汁は鶏ガラ主体。長州黒かしわ、黒さつま鶏をメインに豚骨を少し加えて整えているようです。塩気輪郭は穏やかですね。動物素材を立たせるチューニングに思いました。麺はしっかり茹でられて糊化された逸品。柔らかく、ムチムチな食感と喉越しが楽しめますね。この茹できって小麦の甘さを引き出した味わいが非常に好印象です。美味しく完食へごちそうさまでした。
カウンターとテーブル2つとこじんまり。順番待ちはズラリでした。黒と普通ラーメンを注文。黒ラーメンの見た目はしょう油をイメージするも全然しょっぱくなく、しょう油の旨みがバランスよく調合されています。太麺でしたが塩見が絡んで美味しいです。通常ラーメンは鶏ガラの旨みが前面に出てる濃厚ラーメン。こちらは細麺でしたが濃厚ゆえに麺に絡みすぎずツルツル行けました。
| 名前 |
めん処 大津家 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
080-5838-1552 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 11:30~14:25,18:00~20:15 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ブラックラーメンを注文。細麺と中太麺を選べます。細麺を頼みましたが、かなり柔らかく茹でてありました。