来島海峡の赤い灯台、最高のひととき。
唐子浜の赤灯台の特徴
唐子浜の沖に位置する赤い灯台は、訪れる価値があります。
来島海峡の入口にある重要な歴史的灯標です。
素晴らしい景色が広がる環境で、心が洗われます。
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とても良かったです。また!訪れてみたい場所になりました。
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| 名前 |
唐子浜の赤灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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唐子浜の沖にある赤い灯台は、元々大島と四国の間にある来島海峡の入口に鴻の瀬灯標(赤灯台)でした。明治35年に建設されたものですが、「大型船の通行」を進めるため、岩礁を爆破することになりました。76年間、海峡の安全を見守っていたこの灯台を何とか保存したいと考え、昭和53年10月にここ唐子浜に移されました。廃灯となった灯台が海上で保存されているものは日本で唯一この灯台だけだそうです。