昭和南海地震の歴史を感じる。
こんぴら街道の石碑の特徴
昭和21年の南海地震を今に伝える遺構です。
鳥居の上部が倒れた歴史的な証人となっています。
道の両端に残る足部は貴重な保存状態です。
昭和21年(1946年)の昭和南海地震により、鳥居の上部が倒れ、道の両端に足部が残る状態で保存されています。貴重な災害の記録と言えます。
| 名前 |
こんぴら街道の石碑 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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