金華山で織田信長気分。
岐阜城の特徴
ロープウェイからの絶景と急な階段が特徴的な岐阜城です。
戦国時代の歴史を感じる斎藤道三公の居城が楽しめます。
景色を楽しみながらの挑戦感溢れる登山体験が味わえます。
織田信長のお城ふもとには楽市楽座がありスイーツなどのグルメが楽しめる。お城までは1時間程の登山が楽しめる。お城の中にも入る事ができ歴史を学べる。お城の近くには飲食店やりす村などあり1日中楽しめる✨
ロープウェイを使って岐阜城へ行きました。岐阜城からの景色は緑が多くて綺麗でした。そして織田信長に会うことができました。夜景が綺麗と有名ですが平日はロープウェイの運行が18時までなので今回は昼間に登りました。飛騨牛も食べることができます。
山歩を兼ねて、一度は訪れたかった岐阜城へ👟💨斉藤二代の居城である稲葉山城として。その後、天下布武は織田信長の岐阜城として。戦国のワンシーンを想像しながら登りました🍀急峻な山頂に、ここまでのお城を建てたなんて、昔の方は本当に凄い❗️畏敬の念でございますm(_ _)m往路は馬の背登山道、復路は百曲登山道で下山しました^_^何れのルートも整備されており、登り降りしやすかったです。(馬の背ルートは中腹から山頂にかけて階段状の岩壁で、百曲がりルートは山麓はコンクリート舗装であったのが特徴です。)
岐阜城は山の上にあり、天守からの景色がとてもきれいでした。ロープウェーで上まで行けるので、歩くのが苦手な人でも安心です。お城の中は資料が展示されていて、当時の歴史や背景を知ることができます。天気の良い日は遠くまで見渡せて、写真映えもしました。周辺にはお土産屋さんや飲食店もあり、観光のついでに立ち寄るのにちょうど良い場所だと思いました。
横浜から🚘岐阜城へ🏯平日の朝一に突撃しました。駐車場は🅿️310円で停められます。時間制限は無し。岐阜城は凄い‼️見応え抜群‼️北風が強くて寒かったけれどそんなのを忘れさせてくれるくらいの素晴らしい景色と街並みでした。昔の人はどうやってこんな山の上にお城を建てたのか凄い‼️としか言いようがありません。往復のケーブルカーのチケットを購入しましたが帰りは歩いて下山しました。コンバースの靴を履いて行ったので慎重に帰りましたが大きな岩や落ち葉で🍂滑るので心配な方や歩いて下山をしたくない方はケーブルカーがオススメです。40分位で下山してきました。また行きたいお城です🏯
ちょっとしたハイキングくらいの気分で岐阜城へ行くことに。調べると10ルートあるそうです。岐阜出身の若者の話では、ちょっと上りにくいけど距離は短いめい想の小径と、楽だけど長い七曲り登山道があるって聞いたので、そりゃ短いほうがいいかとめい想ルートを選択。歩き始めて15分ほどで後悔。当時の格好が、革のライダースジャケットにジーパン。肩かけのバッグ持ってる。そんな格好なのでまーしんどい。ゼーゼー言いながらやっとの思いで登りました。めい想ルートはちゃんとした靴、動きやすい格好、両手が空いた状態で登りましょう。混んでいてもロープウェイがいいと思います。
ロープウェイの開始時間前に着いたので、百曲がりを登山してみた。岩場が多いが、ゆっくり登って30分だった。苦労して登ったので、展望台から見る景色は素晴らしく感じた。天守閣から信長が見たであろう風景も素晴らしい。一度は行った方が良い。
麓の楽市から見上げると、その急峻さに驚かされます。ロープウェイで上がっても、まだまだ急坂を登ります。秋の初めの紅葉と夕焼けの赤と、ライトアップされた岐阜城と夜空の青のコントラストが映えました。
ロープウェイに乗りそこから山道の階段を登り小さなお城に着きました。各階にはレプリカの金の織田信長像や甲冑が展示されてゆっくり観る事が出来ます天守閣からは素晴らしい景色が見えましたがあいにく私が行った日は雨で靄がかかって全貌は見えませんでした。帰りも階段を降りてロープウェイ乗り場に向かいますがスゴイ岩場にお城が建って居るのが他のお城には無い特長だと分かります。行って良かったです。もちろんロープウェイに乗らないで歩きでもお城を目指せます。
| 名前 |
岐阜城 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
058-263-4853 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 9:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
臨時無料駐車場に停めました。少し距離はありますが、歩ける距離です。雪が残りとても寒かったので全身防寒をオススメします。暖かい飲み物を持って行くのもありですね。飲食店は17時に閉まります。数件やってますがカフェとうどん屋さんのみです。鹿肉初めて食べました。ジャーキーみたいで美味しかったです。階段もあるのでヒールは避けるのが無難です。美しく感動しました。満月の時より良さそうです。