右門客神社で自撮り大行列!
右門客神社の特徴
中まできんちとした建物が魅力的な右門客神社です。
自撮りの行列が絶えない人気の火焼前にあります。
右楽房の左側に位置する小さな社として親しまれています。
「右門客神社(みぎかどまろうどじんじゃ)」は、右楽房の左側に位置する小さな社で、境内摂社のひとつです。ご祭神は櫛石窓神(くしいわまどのかみ)です。
建物自体は中まできんちと見たことがない。「平舞台の前方、火焼前(ひたさき)をはさんで東西にある社殿が門客神社(かどまろうど神社)である。東にあるのが右門客神社で、したがって西にあるのが左門各神社である。御祭神は櫛石窓神(くしいわまどの神)(東)、豊石窓神(とよいわまどの神)(西)で、ともに門前守護の神様である。覆屋は切妻造り桧皮茸であるが、中の玉殿は一間社流造り見世棚構となっている」(『宮島の古建築』岡田貞治郎)。
| 名前 |
右門客神社 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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自撮りの行列が凄まじい火焼前(ひたさき)の右のところにありました。目立たないのでここにお社がある事に気づいていない人が多いです。