一剣払いの滝、癒しのひととき。
一剣払いの滝の特徴
一剣払いの滝は、駐車場が路肩のみで不便さを感じる場所です。
看板の位置からは滝が見えず、訪れる際の注意が必要です。
トイレ設備が無く、計画的な訪問をお勧めしたいスポットです。
【月 日】2021年4月8日【駐車場】無し(路肩)【トイレ】無し🔷菊池市市原の一剣払いの滝に寄りました。滝は水量が非常に多く左岸沿いに巻いて落ちる豪快な滝でした。🔷逢ぞめの滝の標柱を過ぎて100m程歩いて行くと一剣払いの滝の説明看板と標柱が有ります。滝の音は聞こえますが見えません❕又、道らしき所も無いです。🔷看板の所の少し下から斜面を降りて急斜面を上流方向に進むと完全では無いですが見える所が有りましたのでそこで撮りました。🔷一剣払いの滝の見える所からは下流方向に逢ぞめの滝が見えました❕見える場所及び斜面は危険な所なので一般の方は行かない方が良いと思います。
| 名前 |
一剣払いの滝 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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駐車場など無く、看板の位置から見ても何も見えない。坂の上にある菊池川第5発電所付近の無料駐車に停め、歩いて下る事5〜8分程度看板までたどり着くが、滝の姿は全く見えない。柵の向こうは絶壁にに近く取り付く島もない。普通なら諦めて帰ると思うが、何故か今日はチャレンジしたくなってきた😄少し上流の少し緩やかな斜面を探し、渓流へ下る。なんとか滝のへたどり着く。凄い!上段より薙ぎ払った剣筋のごとく、一筋の剣である。滝壷は青く深く、高く切り立った柱状節理がとても神秘的である。菊池渓谷の透明度の高く美しい水がコバルトブルーに太陽を反射し、滝壷が青く深いのがとても特徴的だ。青い滝壷と白い滝の一筋の剣がとても映えて言葉にならない。かなり危険なのでそれなりの装備と覚悟で来てください。帰りは急傾斜を登ってなんとか戻れました。