雪のような白花、蛭川で感動を!
ヒトツバタゴ自生地(長瀞のヒトツバタゴ)の特徴
自然な状態で咲くヒトツバタゴが魅力的です。
季節には雪のような真っ白な花が見頃です。
訪れる度に異なる花の状態が楽しめます。
白い花が雪のように見えます。
もうビックリ中津川市蛭川、街全体が真っ白で、もしかして中津川市ヒトツバタゴ町、又はナンジヤモンジャ町かも?。
「長瀞のヒトツバタゴ」と呼ばれるこの巨木は、「ヒトツバタゴ自生地」の名で国の天然記念物に指定されています。上流の対岸側には若いヒトツバタゴの木が多数植えられていますが、これらは種を取って、そこから育てられたそうです。
花の咲き始めから満開まで3回訪問しました。立派な自生木に感激。
自然な状態で良かったです。
とっても素敵なヒトツバタゴ。満開でした。見ているだけ癒やされます。ロケーションも良いのでスカッとします。
咲いているかなぁ。と思い見に来ました❗️素晴らしかった‼️
2022年5月14日、後3日~4日が見頃です。今年は例年より少し早いような気がします。見事に頑張って咲いてました。
2018.5 中旬。
| 名前 |
ヒトツバタゴ自生地(長瀞のヒトツバタゴ) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.city.nakatsugawa.lg.jp/soshikikarasagasu/hirukawa/kanko/1254.html |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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2026年5月18日ヒトツバタゴが川沿いに何本か咲いていましたが、蛭川浄化センター横の駐車場の石碑や看板に近い1本の大きな木がとっても綺麗に咲いていました。