真っ暗な鍾乳洞で肝試し!
縄文鍾乳洞の特徴
懐中電灯の光だけで進む真っ暗闇の探検が魅力的です。
入口で出迎えるマンモスが印象的なユニークな体験が特徴です。
コウモリを見つける楽しさが詰まった洞窟探検が楽しめます。
鍾乳洞の見学用として整備されているものの、電気が通ってない!というわけで懐中電灯を貸してくれてセルフで真っ暗闇を進んでいくという超刺激的なスポットです!(笑)お盆明けでも体感12℃くらいの洞内ですが、ドキドキしすぎて汗ばみます(汗)こうもりも生息していてなかなか怖いですよ(笑)特に夕方近くはこうもりの行動が活発になるらしいので昼過ぎくらいまでに訪れるのが良いでしょう。大滝鍾乳洞とのセット券がお得です♪
250813一本道奥の大滝鍾乳洞は車で一杯でしたがこちらはガラガラでした。懐中電灯で周る趣向もいいですね。ただ、こちらにはあまり予算がかけられなかったのかな…
受付で大人500円支払って入場しました各自懐中電灯を1つずつ持つように言われ出発しました鍾乳洞の入口から冷気が流れ出てきており中は とても涼しかったです✨️ミステリーツアーということで鍾乳洞の壁に設置されてある電気が全てついておらず 真っ暗な中でのドキドキの体験になりました鍾乳洞は結構距離があって迷路のようでこれで500円は安いなと思いました✨️頭上から時々水滴が落ちてきてドキッとしました真っ暗な中に縄文人の人形が設置されており懐中電灯で照らした時に肝試しのようなドキドキ感を味わう事が出来ました天井に たくさんのコウモリがいてびっくりしました。
迷路感覚で楽しめる鍾乳洞。出口にたどり着くのが大変なくらい楽しめますが、閉所恐怖症の方には、ちょっときつい空間になるかもです。
大滝鍾乳洞とのセット券利用。元々は他の鍾乳洞と同じように鍾乳洞内に電灯をつけた形で経営してたっぽいが、設備更新が難しかったのか今は懐中電灯1本で鍾乳洞を探検するというコンセプトで運営しているようです。受付の老人は愛想が無い人だが悪気があるわけでは無くサービス精神や商売っ気の無い田舎気質の人っぽかった。犬を室内で預かってくれず外に鎖で繋いでおいてと言われて激昂してる口コミを見ましたがそういう気が回るタイプの人では無さそうでしたし、その要求自体が過剰要求されているように思え少し気の毒に思いました。鍾乳洞は懐中電灯1本で鍾乳洞を探検するというスタイルが最高に楽しかったです。(地底人の置物は蛇足かなと思いましたが)子供は危ないと思うのでいかないほうがいいかも?
2024年9月利用。大滝鍾乳洞からの流れで行きました。洞窟探検をする雰囲気作りの為、懐中電灯が1人1個渡されます。個人的には、やはり灯りがあった方が全体的に見られて良い気がしますが、立ち寄ったタイミングで帰って来た家族連れの方が、「面白かった〜♪」と喜んでいたので、この演出がハマる方も勿論居ます⤴︎ただ、暗い中で突然コウモリが飛んで来たりするので、そこは心して下さいw出口に近付くにつれて気温が上がって来たので、まだまだ暑い9月、入り口にUターンしたい気持ちになりましたw
こちらの鍾乳洞は最高のアクティビティです。まず洞窟内に照明は一切ありません!あるのは入口の受付で渡される懐中電灯のみです。大滝鍾乳洞のついでに券を購入しましたが、こちらの方が楽しかったです。懐中電灯を消したら洞窟内は本当に光が一切届かない真っ暗闇です。家族で行くも良し、恋人同士行くも良し、真っ暗闇の洞窟探検はまたリピートしたくなります。
大滝鍾乳洞とセットチケットになっていたので、おまけかと思いきやとても楽しかった!本物の暗闇を小さな懐中電灯で進むのでスリリングです。3人で入り手分けして照らしましたが旦那は2回も頭をぶつけていました。もし一人で行くならパワフル懐中電灯持参を推奨します。縄文人の生活エリアとは想像できなかった、どうやって暮らしていたのかな。
大滝鍾乳洞とセットで巡ることをオススメします。こちらのほうは、中に電灯なく、懐中電灯で巡るという奇抜なもの(笑) いやもう、プチ怖いし、電気消せば真っ暗www 小学生にはとっても楽しいだろうなあ。
| 名前 |
縄文鍾乳洞 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0575-67-1331 |
| 営業時間 |
[土日] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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岐阜県の縄文鍾乳洞は、大滝鍾乳洞の近くにあり、縄文時代の住居跡が発見されたことから名付けられました。大滝鍾乳洞が観光地として整備されているのに対し、縄文鍾乳洞はより自然に近い状態で探検気分で楽しめる鍾乳洞です。縄文鍾乳洞の歴史と特徴⦿形成:鍾乳洞は石灰岩質の地層に雨水が長い年月をかけて浸透し、石灰岩を溶かすことで形成されます。この過程で溶けた石灰分が再び結晶化して鍾乳石や石筍となります。⦿規模:東西100m、南北55m、高低差55mの範囲に広がり、総延長は約799mです。⦿構造:7層に分かれた多層迷路のような構造が特徴です。⦿探検:大滝鍾乳洞の受付で入洞手続きを行い、懐中電灯を頼りに探検します。