圧巻の巨石が広がる聖域!
大矢谷 白山神社の特徴
圧巻の23メートルの巨大な岩が迫力満点で驚きです。
雨の日は特に神秘的な雰囲気が漂う神社です。
農道の奥にひっそりと佇む、秘境感漂う場所です。
2025/5 参拝素晴らしすぎるの一言ぜひ巨岩をその目で見てほしいです社殿や狛犬、鳥居はだいぶ新しいですね参道は車通れるのか分からない幅でした勝山駅でレンタサイクル借りれるので、それで回るのが1番かもしれません。
神社に被さるような巨大な岩は圧巻でした。鳥居から神社までの参道に杉の木が根っこをうねるようにはわせているのも歴史を感じさせます。
巨石・磐座と縄文の旅 (Youtube)鳥居まで続く細い道は、Uターンができませんので、看板のある大通りに車を停めさせて頂きました15メートルほどの高さの巨大な御神体に圧倒されます後日、Youtubeに動画をアップする予定です「やちTV」で、検索してみて下さい✨
岩塊の大きさに圧倒された。他の方が書いてますが神社の前まで普通に車で行けますよ、あれで狭いとは…wバックで出て来るとかビビったけど転回する場所もあるし2、3台は停めれるとこもあったけど。
山間に広がる田んぼ脇の細い道を進むと、小さな林に入りいきなり現れます。有名な平泉寺からそれほど離れてもいないのにコチラも同じ白山神社。由緒書など全く無いので詳細は不明ですが、火山で転がってきた巨大な岩が御神体です。すぐ側の杉の木も巨大で、やはりパワースポットと言いますか、何かしら自然の大きな力を感じずにはいられません。ちなみに拝殿や覆堂は簡素で、特別な感じなどは有りません。
道路案内板を見落とすと通り過ごしてしまいます。神社に入ると巨大岩塊が姿を現します。ほんとうにでっかいですねぇ!小生が訪れたのは6月ですが、周りの木々に囲まれ暗かったので余計に岩塊に迫力がありました。地球の地殻変動って凄まじいですね。真ん中に木が生えてきているので、この生命力にも驚嘆です。神社への道は車1台の幅、駐車場はないので注意です。
勝山ジオパークの1つである巨大岩塊が見たくて参拝しました。地元にも浅間山の岩屑なだれがそのまま祀られている神社がありますが、それとは比べ物にならない大きさで圧倒されました。また、ここは泰澄大師が宿泊した大岩窟としても知られている様です。
生まれた時から、ここに住んでいるので、評価しにくいです。ただし、出来る限り自然を守るようにと、集落民に出来る限り提案しています。なかなか、全てが思うようには−−−!県外の方までに、お参り頂いており、感想をお聞かせいただきたいと、おもいます。このページは、有り難いことです。 他の所についても、そう云う言う考えで投稿しています。ご自由にお詣り、見学してください。
圧巻のでかい石🪨かなり空気感違います!裏側に賽銭箱あり石の上に木の根がはり、強く逞しく感じました!駐車場は、手前の道に置かれた方が良いです!
| 名前 |
大矢谷 白山神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP |
http://www.jinja-fukui.jp/detail/index.php?ID=20161130_162127 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒911-0824 福井県勝山市平泉寺町大矢谷 18堂ノ前7 |
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平泉寺白山神社の33年に一度の御開帳を拝するためにこの地を訪れました。御開帳は4時間並びましたが、正直に言うとそれ以上に心に残ったのが、こちらの神社です。境内の巨大な岩に触れた瞬間、身体に電気が走ったような感覚がありました。驚きました。同行した女子4人旅、全員が同じ感覚を覚えています。観光タクシーを1日貸し切って訪れましたが、運転手さんは「この場所は来たことがない」「会社の他の運転手に聞いても、知らないと言っていた」とのこと。それほど知られていない場所なのだと思います。この巨大な岩塊は、約3万年前、経ヶ岳や保月山の南西側が大規模崩壊を起こし、大量の岩塊や土砂が「岩屑なだれ」となって流れ落ちてきたものと考えられているそうです。その岩に寄り添うように、拝殿と覆屋が建てられています。近くで見ると、高さ約23m、横幅約40m。岩の下の覆屋が今にも押しつぶされそうなほどの迫力で、ただただ圧倒されました。岩陰には、泰澄大師が「一の宿」として籠もられたという伝説があり、縄文時代の石器や平安時代の須恵器も見つかっているそうです。鳥居の手前には樹齢500年以上といわれる杉の巨木。生命力に満ちた自然と、人の信仰が重なったとても神秘的な場所でした。個人的には、これほど強いエネルギーを感じた神社は2度目です。言葉では伝えきれませんが、「本物」を感じたい方にはぜひ一度、足を運んでほしい場所です。🚗 アクセス・駐車について(重要)神社の前まで車で行けますが、道は狭く、転回できる場所は限られています。駐車できても2〜3台程度と思われるため、運転には十分注意が必要です。