新潟県立美術館で魅了する展覧会。
新潟県立近代美術館の特徴
山下清展や高畑勲展など多彩な企画展が楽しめますよ。
スカイデッキからの景色は、訪問時の楽しみの一つです。
庭の彫刻や噴水があり、気持ちの良い散歩が叶う空間です。
よく整備された館内です。企画展示の場所は思ったより広くつぶさに展示を見ていると3時間ほどかかりました。常設展示も目を引くものがアリ、好奇心を刺激されました。九州から来ましたので次回の訪問は難しいとは思いますが、また寄ってみたい美術館です。
千秋が原ふるさとの森の一角にある美術館。安彦良和氏の回顧展が開催中でした。安彦氏といえば宇宙戦艦ヤマトや機動戦士ガンダムのアニメで有名ですが、年代的に正直あまりなじみがありませんでした。しかし展示を見て、アニメだけでなく漫画など幅広いジャンルで様々な作品を残しておられることを知りました。絵コンテなど多数展示されていましたので、ファンの方なら見逃せない展示会でしょう。意外と年配の観覧客も多かったですね。コレクション展もユニークな作品ぞろいで、機会あればまた来たいと思える美術館でした。
確か『思い出のマーニー』の時らへんかな(?_?)何年か前に(2016年5月3日)ジブリ展を見に行きました。ネコバスに乗って写真を撮ったり、色々かわいいグッズを買いました🐾今回は入館していないのですが、千秋ヶ原のアピタを行った帰り🚘️に通ったら.キレイな花壇が!!うちの猫、『ネモフィラ』が好きなんですが、一面の『ネモフィラ畑』が!!色んなお花畑があり、ぐるっとひとまわりしました🚶♀️🎵お花の名前の説明書きも分かりやすく丁寧に書いてあり、とてもためになりました✨️
2026.05.15 「描く人、安彦良和」展に行ってきました。膨大な作品が贅沢に展示され、大満足でした。展示室が広々としていて、クラシカルな良い美術館だと思いました。美術館前の広場にはよく手入れされた色とりどりの花が咲いていて、この日はネモフィラがとてもきれいでした。自然に囲まれた中で芸術にも触れることのできるおすすめエリアです。
新潟県立近代美術館で開催されている「描く人、安彦良和」を観に越後・長岡へ。本展示はガンダムのキャラクターデザインをつとめただけでなく、巨神ゴーグの監督やクラッシャージョウの挿絵、虹色のトロツキーなど歴史漫画も手がけてきた安彦良和の50年にわたる創作活動の軌跡をたどるもの。まず、アニメ制作時の原画やコンテ、カラーイラスト、美術設定、漫画原稿など、1200点以上の膨大な作品資料に圧倒される。どれも上手なのは言うまでもないが、心奪われるのは鉛筆の筆致がよくわかるラフな線画。躍動感溢れる描線はまるで生きているようだ。AIの話題が多い今だからこそ、改めて手描きの魅力を存分に味わえる展示は素晴らしいと思った。一番の目当ては美術館だったが、せっかく長岡を訪れたので、最近お気に入りのルーティーンを実施することに。まず宮内に移動し、青島食堂の絶品生姜醤油ラーメンを堪能。続いて江戸時代から醸造が盛んな摂田屋で酒蔵をめぐり、吉乃川直営の酒ミュージアムで限定無濾過原酒をいただく。最後は明治創業の老舗・江口だんごで甘味を満喫。春らしい気持ちの良い天気にも恵まれ、今回もとても楽しい時間を過ごすことができた。
ガンダムのキャラクターデザインで有名な安彦良和展示会があったので訪問しました。自分はクラッシャージョウのファンなのでそちらの展示が非常に良かったですね。「近代美術」をうたう美術館によくありがちな意味不明の造形物もありましたがこれに関しては何が良いのか自分の感性では分かりませんでした。※安彦良和グッズを販売しているブースの係員の私語が少し気になりました...
新潟市内で見つけた企画展「はい、ポーズ!」のチラシの林昭三作品が気になり訪れた。フランスの風景を美しい色彩で描いた竹谷富士夫の作品なども良かった。長岡駅からは少し離れているが、訪れる価値大です。長岡駅の観光案内所の職員さんが「○番のバスが直ぐに出るから、急いで乗って!」と教えてくれた。そう、歩くのには少し遠いのでバスが正解なんです。
幅広い近代美術品がゆっくり楽しめます。一部撮影禁止のものがあるので注意。徳川十五代のは企画展なので2025/08/24まで。
徳川十五代将軍展に行きました。ゆっくり鑑賞が出来て良かったです。この将軍展は8月24日までです。中学生以下は無料でした。
| 名前 |
新潟県立近代美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0258-28-4111 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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描くひと、安彦良和展に行って来ました。前売り券を買っていたのですが最終日前日になってしまった。もっと早く行けば良かった。