神事の料理を感じる、膳部の魅力。
柏手社の特徴
膳部(かしわべ)の歴史を感じられる場所です。
神事に使う料理の準備を行う重要な役割があります。
前宮境内図に基づく探求心を刺激します。
諏訪大社 十三所 08_上05
膳部(かしわべ)とは、食事の調理をつかさどった人を言うので、神事に使う料理等の準備をする場所だった模様。
前宮境内図で見て気になったのですが、なかなかたどり着けず。細い道(民家横)をおそるおそる通ってやっと見つけました。クモの巣注意昔から大事にされていただろう大木の下に祠があります。
| 名前 |
柏手社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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1462.2022.09.26本殿手前から小町屋の中小路へと進みますと小路の脇に鎮座でした 。溝上社 や 御室社、政所社 と同じ石造りの小さな祠が、大きな欅の木の根元に祀られております 。御祭神は不明でした 。御朱印もありませんでした 。