金唐革紙の和室、歴史を感じる。
旧林家住宅の特徴
明治期に建てられた国重文の住宅は一見の価値ありです。
金唐革紙を使用した和室が特に素晴らしく、惹きつけられます。
職員が丁寧に解説してくれるので、文化に触れることができます。
電車の時間が迫る中、本来40~50分の見学ツアーを20分強に圧縮して案内していただきました。屋敷に詰め込まれた沢山の技術と歴史について教えていただき、大満足です。案内員の方が知識豊富で、岡谷の歴史について様々な角度から学べるので、観覧共通券を買うならぜひ駅近のここを訪れてください。シルクファクトの後に訪れるのがおすすめです。
丁寧に説明していただいて館の事がよく分かりました。以外と楽しかったです。岡谷市の他の施設に行くのであれば、2から5館セットでお得なチケットもあります。
案内の方が一緒にまわって解説して下さるので見学時間は一時間ほどでした。勝手にみてまわるスタイルかと思っていたので丁寧な案内に驚きましたが案内の方とのお話も楽しめました。あまり時間がない方はその旨お伝えすればそれに併せて案内いただけるかと思いますがゆっくり楽しみたい方にオススメです。
岡谷駅で少し時間が余ったので立ち寄りました。説明が丁寧で、話を聞いていてとても面白かったです。おじいさんとおばあさんが担当していて、とても良い方々でした。ありがとうございました!
手頃な価格で丁寧に案内してくれました。案内してくださる方は2人いるのですが、若い方の方は非常に丁寧に教えてくれて、楽しく回ることができました。ただ、ベテランの方は「これくらいは知っといてくださいよ」みたいな発言が多々あり、正直しんどかったです。(悪気はないと思いますが)
和、洋、拘りの和洋折衷近代の旧家に目が無い私はこちらに吸い込まれました(^-^)こちらのご当主はなかなかに攻めた、センスのある方だったんですね(^-^)立派な母屋、そして迎賓館的役割の洋館、更に和室に金唐革紙を全面に用いた洋風の和室(^-^)迎賓的役割を持った部屋が沢山ありますので、さぞかしお客が訪れたことでしょう(^-^)今は子孫の方が東京で川口屋という会社をされているようです。撮影した写真が少ないのはきちんと説明を受けながら楽しく見学していたので(笑)複数周るお得なチケットもあるそうですよ(^-^)近代の名家を堪能されては如何でしょうか!
旧林家住宅の入口をGoogleマップは赤い屋根の洋館側を示しますが、ここは現在裏口で閉鎖されています。本当の入口は敷地の全く反対側にあります。Googleに報告しましたが、そこまで丁寧な説明を伝えられないので、位置の修正をGoogleが正しく認識出来ませんでした。ここを訪れる方はご注意くださいませ。蚕糸生産と和風建築装飾に興味のある方にはオススメです。
施設の説明を細かくしてくれて、大変勉強になりました。
素晴らしいです。しっかりとしたガイドもして頂きました。帰りの電車の時間まで配慮して頂きながらのガイドでした。入館料も共通券で入れば割安感あると思います。
| 名前 |
旧林家住宅 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0266-22-2330 |
| 営業時間 |
[火木金土日月] 9:00~16:30 |
| HP |
https://www.city.okaya.lg.jp/bunka_sports/bunka/geijutsu_bunka/10911.html |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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係の人がついて説明していだたけますが、通常40-50分時間がかかるそうです。質問などすると余裕で1時間を超えますので、帰りの列車の時間が決まっている人は予め申し出た方が良いです。暖房はないので、冬は冷えるので対策が必要です。建物には希少な素材も多く使われており、建築に興味のある方はとても面白いと思います。共通入場券を買って蚕糸博物館も見学するのがお勧めです。