岡谷市天然記念物、サワラの大木。
駒沢諏訪社の特徴
岡谷市の天然記念物、サワラの大木が見どころです。
平成二十八年の諏訪大社の御柱大祭が行われた神社です。
駒沢諏訪社で祝祭の雰囲気を体感できるチャンスです。
駒沢諏訪社。諏訪大社上社に属しており、嘉暦4年(1329年)の造営にも奉仕している歴史がある。本殿は立川流富昌の弟子の宮坂富昇の作と云われる。覆屋内にあるので見ずらいが、梶の紋は見ることができた。明治41年(1908年)的場の御社宮司社、原沢の浅間社、堂山の御嶽社、漆平の祝神社を合祀したとのこと。
平成二十八年丙申年[諏訪大社式年造営御柱大祭]の下社山出しは、4月8,9,10日の3日間行われました。岡谷市川岸の氏子さんたちは、8日に「春宮三」の御柱の見事な「木落し」をやって見せてくれました。その時の写真を併せて投稿します。(「川岸はひとつ」の横断幕を先頭に木落とし坂を下りて来たその心意気には感激しました。川岸はひとつなので、近くにある鮎澤諏訪社のクチコミにも同じことを書き、同じ写真を投稿しました。)
| 名前 |
駒沢諏訪社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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