樹齢450年、豪族の館跡の桜。
城の腰のしだれ桜の特徴
樹齢450年のエドヒガン桜が見事に満開です。
豪族の館城跡に位置する立派な枝垂れ桜です。
先人の思いを感じる感慨深い場所となっています。
20250412訪問時 満開県道から住宅地を抜けてお墓の横を人様の敷地?に入って行くと出会えます笑写真を撮らせていただきます🙏と祠に挨拶をしてから始めましょうヾ(≧▽≦)ノギャハハ☆高さのある幹からの垂れる姿がウルトラマンに登場した伝説怪獣ウーに見えるのは私だけでしょうか……(´∀`*)ヶラヶラ尚、付近に駐車場が無いため自家用車でのアクセスは県道18号を少し入った東伊那公民館に停めるのが良いよ✌️
県道から少し入ったところにある樹齢450年余のエドヒガンです。見事な枝振りで根本には祠と写真的な題材も揃っているので撮影される人も多いようです。天気が良ければ中央アルプスを背景に咲く姿が見られますよ。
220410満開。
かつての豪族の館城跡(城村城)の一角に植えられている。近くに城村古城跡も有り。
先人の方たちから、大切にされてきた立派な枝垂れ桜なんだと、感慨深いものがある。
| 名前 |
城の腰のしだれ桜 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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樹齢:300年樹高:13m幹周:4.5m学名:Prunus itosakura Sieb.城の腰のしだれ桜は、私有地に立ち残雪が残る南アルプスとともに桜を見る事ができる穴場スポット(一般公開されています。)駐車場、見頃など詳しくは、ホームページ「巨木の世界」にて解説しています。