標高1300mの日本すずらん群生地。
すずらん群生地の特徴
標高1300mの高原に自生する、日本すずらんの群生地です。
駐車場から少し歩くだけで、すずらんを楽しむことができます。
小鳥のさえずりを聞きながら、癒やされる森の探索が魅力的です。
2026年5月の週末に訪問。無料の駐車場から歩いてすぐのところに、群生地があり、どなたでも見学できます。エリア内は、鹿などによる食害を防止するため、電気柵が設置されていますが、通路部分は電線を外して通過できるようになっています。なお、昼間は電気はオフになっているので、安心して取り回しできました。5月中旬から下旬が見どころとありましたが、上旬だったため、また咲いていないのと、加えて、柵の隙間から鹿が侵入し、殆ど食べられてしまったと現地でさらに高台にあるテラス行きのシャトルバスを案内している方から教えていただきました。今年はちょっと、期待できないかもしれない、とのこと。ただ、芽は食べられましたが、毒のある根は残っているらしく、来年は芽を出すだろうというのと、柵は侵入されたあたりを強化する予定との事でした。2027年以降に期待しましょう。なお、群生地入口手前にシャトルバス乗り場があり、売店やトイレなども整備いただけています。
5月中旬頃から5月末頃にかけて見頃。時期でない場合でも散策でき駐車場もつかえます。「君影草」別名。花言葉は「幸福が戻ってくる」「きっと多幸になります」。
思ったより小さくて 少なくてでした白樺がきれいでした防護柵が電気付きでエグいです。
5/27 少し満開からズレたかな?それでも沢山咲いていてよかった。
2024.5.10まだすずらんは咲いていない。駐車場🅿️は8:30〜登山者は下の登山者用駐車場に停めるよう書いてある。奥の階段を降りて群生地エリアに行く。県道719号から行くルートは一部道が狭い割に、すずらん見に来る年齢層高めのドライバーがど真ん中をスピード出して走って来るので注意。避難エリアで停まって待つ事をしないので、スピードを落として譲りながら通る方がスムーズ。
2024.05.24 訪問富士山と甲府盆地のちょうど中間に位置する、標高1300mにある芦川地区。貴重な「日本すずらん」が自生する、すずらん群生地に行って来ました。13時頃、駐車場(8:30~16:30)に到着。駐車場の奥に、群生地へ行くためのけっこう急な階段があり、お土産小屋を進むとすずらん群生地エリアになりました。エリア内は、遊歩道が整備されとても歩きやすかったです。ロープが張ってあるため、遊歩道近くのすずらんしか近くで見ることができず、腰をしゃがめながらの観賞は大変でした。でも、新緑の木々や白樺の樹林帯の中に咲くすずらんや山野草は、心を休ませ穏やかな気持ちにさせてくれました。
20年ぶりくらいに来ました。若彦トンネルも出来て、河口湖方面からも来やすくなったです。かわいいスズランが見られますよ。
群生とは?(∵)…ほぼ咲いてないですよ。でも空気は澄んでて綺麗です。熊が出そうだけど⋆⸜🐻⸝⋆大分登ります。入口にある牛蒡カフェさんのが気になる👀
2023年05月21日行ってきました😊道はところどころ細いのでゆっくり安全運転で行きましょう。帰りは別のルートになります。スズランはきれいです☆小さいけどそれがスズランなので。香りがかなり強かった…いい匂いです。駐車場側にトイレがあります。
| 名前 |
すずらん群生地 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
055-261-2034 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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今年は鹿の食害で群生地のすずらんの花芽が食べられてしまったとの事で写真のところしか無かったです。来年は綺麗なすずらんが咲くと良いですね。頑張って登れば綺麗な富士山を見れます。