赤倉橋の滝群を訪れよう!
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
| 名前 |
大丹倉の滝 (左俣) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
2023.5 遠望地からむめいはしを過ぎ次の赤倉橋の架かる谷の滝群。当日はむめいはしの谷からトラバースしましたが、踏跡やテープはなくガレガレの箇所もありましたので、一度県道へ戻った方が安全です。赤倉橋の両詰にハシゴがありましたが下から見る限り左岸側の方が進みやすそうでした。橋からもF2の大滝が奥に見えていました。F2の巻きは左岸の崖に沿って大きく巻いていき、崖が切れたところからガレを登り壁にあたったら谷に向かい小尾根に出たあたりから上流にトラバースするとF4の大滝になります。F2から40分でした。浮石も多くしっかりルートを選ばないと危険です。登ってきたルートを見失うと帰りは滑落する恐れがありますので、山に慣れた方に同行してもらうことをお勧めします。