移動の合間に、濱そばの元気!
濱そば 横浜店の特徴
横浜駅改札内、乗り換え時に便利な立ちそばです。
蕎麦は柔らかく、つゆは甘めと独自の味わいがあります。
店内は薄暗く、8人ほどしか入れない狭さが特徴です。
移動の合間にふらっと寄れる立ち食いそばリーズナブルで良いざるそば2倍盛りを食した汁は少し濃いがネギも多めで満足短時間で満たすには良い対応も含めて何故か元気になる。
うっ!?美味し!!皆様書かれていますが、甘めの汁がとても美味しいですよね~。店員さんは優しくて狭い店内にうまくエスコートしつつ食券の確認もイイ印象でした。外にある券売機もシンプルで初見でもわかりやすかったですね。QRコード決済がないですが、電車交通系のカードは皆さんお持ちでしょうから簡単ですよ。
狭い店なので、昼時は並ぶことも多いと思いますが、立ち食いなので回転は早いです。中華ソバやチャーシューメンがお勧めです。チャーシューメンは、券売機では、中華ソバのとなりにある、ごはんもの&トッピングのボタンを押すと現れます。
値段相応の量。ワサビもツンと効く。量食べたい人には向いてるかもしれない。提供はかなり早く立ち食い式。回転率は良いが店内が狭い。
いつもお世話になってる、横浜駅構内にある立ち食い蕎麦屋さんです。昼に利用する事が多いですが、今回は勤務先方面で軽く飲んだ後に帰宅がてら立ち寄りました。横須賀線を利用していますが、場所的に通りがかりで乗り換えの際にサクッと利用できてとても便利です。今回もいつものかき揚げそばを注文しました。本当は他のメニューも試そうとはするのですが、いざ注文となると迷ってしまい結局コレになります。お品書きに"迷ったらこれ!"って書いてあるもんで…はい…。此方の蕎麦は自分好みなうえに安価なのでとてもお気に入りです。最近この価格で食べられる処も少ないので本当に嬉しい限りです。是非このままで頑張っていただきたいですね。
横浜駅構内、相鉄線乗り換え方面、南改札内、オシャレなトイレ近くにある、JR東日本が運営する駅そば、うどん。立ち食いスタイル、安くて美味しいそば・うどん・カレーなどが楽しめます。スタッフさんの対応がとても良いです。明るく迎えてくれ、明るく送り出してくれます。私はうどん派で、うどん麺の細さも食べやすくて良いです。かき揚げもサクサク。お出汁は甘くなく、また食べたくなるクセになる美味しさ。営業時間は平日7:00~23:00、土曜7:00~21:00、日曜・祝日10:00~20:00と長く、駅利用者や乗り換え客に便利です。
横浜にはいろり庵きらくが北口にありますがあえて南口のこちらへ店内は薄暗くて狭くていろり庵きらくと真逆です8人くらいしか入れなさそうです蕎麦は柔くてつゆは甘めでしたので好みではなかったです500円切ってるところは評価できます。
乗り換えする時に目の前にあるので、ついつい寄ってしまいます。今年ハマってた大根おろしが入ったおろしたぬきそばをチョイス。仕事終わりにお腹が満たされました😋周りの皆さんは意外と温かいそばやラーメンを食べてる方が多かった印象。こちらでラーメンはいただいたことないので、時間ばラーメンにしてみようかな!
横浜駅改札内にある立ちそばです。外の券売機で食券を購入して店内へ。店内は6人程度で満席なので、埋まっていたら外で並んで待ちます。至って普通の甘口つゆの駅そばでした。サクッと食べるにはちょうどよいです。
| 名前 |
濱そば 横浜店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
045-548-8133 |
| 営業時間 |
[日] 10:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島2丁目16−1 JR横浜駅南 改札内 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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【【忘れらんねえよ【大船軒の甘いツユ】】】横浜駅南口改札内にある立ち食い蕎麦屋『濱そば』。元々は鯵の押し寿司で有名な『大船軒』の運営で、1957年から大船駅や藤沢、茅ヶ崎、鎌倉駅と神奈川県の南部で親しまれ、濃い目のつゆがくせになると評判の大船軒の駅そばですが、大船軒が、業績の悪化などを理由に2009年にJR東日本のグループ会社傘下に入り、2023年にJR東日本クロスステーションと経営統合。そしてその流れなのか『大船軒』は全て閉店してしまいました。(文末に大船軒の歴史を記載しました)その後大船の『大船軒』の居抜きで、JR系列の『濱そば』がオープンしたのですが、その『濱そば』が大船軒のツユを引き継いで提供!!(『濱そば』横浜店、戸塚店、辻堂店も同様のツユを提供しているとか。新横浜は?です)◼︎きつねそば 490円わかめ 80円(かけそば440円)いつも大船駅の『濱そば』で食べていましたが、こちら横浜駅店も、、ツユが甘い!鰹出汁の香りに、あの大船軒の忘れられない蕎麦ツユも再現されています!みりんの上品な甘さが特徴的!例えるならきつねそばの油揚げのようなイメージ。(でもきつねそばの油揚げの方が味は濃いので、味はボケていません)やっぱりこのツユは美味い。クセになる味わいです!!そしてこの美味しさが忘れられない記憶になっているんでしょうね。「横浜四大駅そば」や大船駅の『大船そば』、青物横丁の『うちば』立ち食い蕎麦、駅蕎麦、、奥が深い!!深過ぎる!!御馳走様でした(≧д≦)ゝ!◼︎大船軒の歴史『大船軒』は1888年に創業。駅弁の代表格として、JRの駅など17ヶ所で販売。創業者の富岡周蔵は、親交のあった黒田清隆から外遊の折に食したサンドウィッチを駅で売ったらどうかと薦められ、1899年に日本で最初の駅弁サンドウィッチが誕生しました。そして使っていた輸入ハムの需要に追いつかず、ハムの自家製造を思い立ち、1900年に『鎌倉ハム富岡商会』を設立。そしてサンドウィッチも全国で他社に販売されるようになり、売上打開策として、相模湾で獲れる「鯵」(身の締まった小鯵)に注目し、「押寿し」の開発に成功しました。 小鯵を関東風ににぎり、関西風に押して仕上げ、半身で一握りという贅沢な「鯵の押寿し」は1913年に発売。 現在でも大船軒の「伝承、鯵の押寿し」は、サンドウィッチに増して人気を博して行きました。現在は、業績の悪化などを理由に2009年にJR東日本のグループ会社傘下に入り、2023年にJR東日本クロスステーションと経営統合。大船の工場は操業停止し、埼玉県戸田市の工場で弁当を製造する事になったようです。1931年建築のレトロモダンな建物の今後をどうするのか?取り壊すのか?心配する市民の声も出ているそうです。一先ずブランドは継続するので、安心です。この鯵、でなくて味を守っていってもらいたいです!