横浜東口の猫像、再訪必至!
「赤い長靴をはいた猫」藤原吉志子の特徴
横浜東口の公衆トイレに設置された、猫のブロンズ像が話題です。
藤原吉志子の作品が楽しめる、ユニークな彫刻作品が特徴です。
地上のトイレで出会える、猫をテーマにしたアート体験が魅力です。
藤原吉志子(1942~2006)は東京都出身の芸術家。鋳造を得意としていた。アンバランスに積まれた家の上に立つ姿は面白さを感じるが、何かの風刺を表現しているのかもしれない。タイトルの銘板がわかりにくく見落としてしまった(写真では確認は出来た)トイレの建物にあるのは色々と気を使う。
地上の公衆トイレに猫のブロンズ像がある。銘板は見当たらなかった。
a very handsome gentleman, only thing worth visting in kanagawa prefecture
absolutely magnificent, would go to yokohama again just to see him. so much better than gundam.
横浜駅東口公衆トイレの外にある。階段が付いてるので建物(?)が3段積まれている上に、バランスをとって乗っている様。カラーではないので、履いている靴が赤かどうかは判らない。
It’s a statue of life size cat.No write up to elaborate it,
横浜東口のトイレになぜか猫の像があります。題名とか分かりませんが、お気に入りです。こういう像のほうが、じっくり観察出来てよいです。小さい像ですので、余り期待せずに近くに行ったら見るのもいいのでは。ちなみにトイレは、工事中です。
| 名前 |
「赤い長靴をはいた猫」藤原吉志子 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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こちらは2025年02月26日の訪問となります。横浜駅東口、公衆トイレをわざわざ凹ませてまで何故ここに!?作者は動物や家の作品に定評がある藤原吉志子さん。コンセプトは不明です。ご本人の口からお聞きしてみたい……って、亡くなられてるんです? 63歳で? 早いよ……。色がかなり剥げてますが確かに靴が赤い……と申しますか赤く塗られていた痕跡がありますね。なお、女子便所入口の真隣ですので撮影時は(出てきた女性にカメラを向けてしまわないよう)注意です。警察、ファイ!!