船の形の建物、瀬戸内の絶景。
由宇歴史民俗資料館の特徴
船の形をした建物は、山陽本線からも一際目立ちます。
由宇地域の産業の発達を知る展示物が豊富です。
展示物の数が多く、隠れた魅力のある資料館です。
お船の形の建物なのですぐにわかります。
由宇町の民俗資料館です。漁業を中心に昔の道具などが展示されてます。1993年に開館されたそうです。
展示物の種類・数ともに多い。由宇が産業的にも文化的にも発展した街だったことが分かった。3階は展望台になっており海と山と山陽本線が見渡せる。
漁業がメインだと思ってましたが、意外に産業が発達していた地域だったと分かりました。
廻船業が盛んだった頃の道具がたくさん展示されています。大きな織機も見応えがあります。漁具も地域性が出ていて、もっと知りたくなりました。
外観が素敵です。
船の形をした建物が山陽本線の列車から見ても目立つ。
ここからの眺めは、最高です。限られた予算と人員で、うまく運営しています。
何やら昔の漁具やら展示してあるようです。入るのは確か200円くらい(?)かかります。受付に入ったら、展示物がけっこう見えちゃっているカオスな資料館。大人の事情でやっているんでしょう。一度足を運んでみるのも面白い(?)かもです。参考になりましたら高評価ボタン👍を押して頂けますと幸いです。よろしくお願い致します。
| 名前 |
由宇歴史民俗資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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入館料100円で3階から瀬戸内を眺められるのは良いが、もっと廻船業にフォーカスした展示があればと感じた。