陳建一の技を感じる中華。
中華バル SABUROKU360の特徴
レバーの臭味が全くなく、柔らかさに感動する贅沢な一品です。
本格的な美味しさの黒酢酢豚が口を惹きつけて離しません。
陳建一のお弟子さんが手掛ける料理は絶品揃いで、感激の味わいです。
飲める隠れ家中華の10周年‼️同僚たちと北24条飲み事前に予約して訪問ですこの日はお店が10周年を迎えられたとのことで、特典として飲み放題がほぼ半額で提供❗️そして、陳麻婆豆腐や名物のレバニラ炒め(白レバー❗️)、黒酢酢豚などが、1,000円で提供という、おめでたくラッキーな日でした♪その他、焼売やチーズ春巻き、チャーハンなど美味しくいただきましたビールやスパークリングワイン、赤ワインが進んでとても楽しい懇親になったのは、ひとえにサブロクさんの10周年のおかげです笑また利用させていただきます❗️ごちそうさまでした♪
ランチの激辛陳麻婆豆腐ご飯(1200円)。激辛というわりにはそこまで辛くないが、美味しくてよくご飯に合った。味が濃いめでネギも少ないので飽きる。お腹いっぱいになる量なのはとてもありがたいが、飽きることを思うと少なくして値段を抑えるか、少なくしてザーサイなどを付けてくれた方が好ましいなと思う。腹は膨れたものの割高に感じられた。他のメニューも食べに今度は夜に訪れてみたい。
全ての料理が美味しい!特にXO醬炒め焼きそばと鱈のクリームチーズ春巻きは絶品です❗️
たまたま見つけて、ランチで訪問。これは穴場的な中華料理屋さんだと確信し、入店。何名かお客さんが居て、中華料理屋さんっぽい雰囲気ではないが、夜にお酒を飲みながら食べるのであればいい雰囲気。チャーハンを注文しました。本格的な味わいで美味しかったです。担々麺も食べましたが、これまた美味しい。24条で穴場的なお店を見つけられてラッキーでした。
【2025.01.20】《中華バルSABUROKU360》で「酸辣湯麺」でランチ12:40頃、到着…お店正面は臙脂(エンジ)色に彩られていて印象的です店内は厨房前にカウンター8席、通路を挟んで4人用テーブル3卓、5人用テーブルが1卓※テーブルの天板はカラフルな色使い、奥に半個室もあるようですテーブル席についてランチメニューを確認(温かいウーロン茶を出していただけました)ご飯にスープが付いた熱菜はきくらげ玉子炒めなど5品、麺類は担々麺など4品、ご飯ものは陳麻婆豆腐ご飯など4種5品(ご飯は小、中、大の3サイズから選べます)とライスが小、中、大の3サイズ四川料理の達人(料理の鉄人・陳健一氏)から受継いだ「陳麻婆豆腐」に惹かれるも、身体が酸味を求めていたため「酸辣湯麺」をオーダー!麺類には半ライスがサービスなので合わせてオーダー※ディナーメニューは冷菜によだれ鶏など9品、点心は焼売など3品、熱菜は海老の「チリソースなど14品ありました5分少々で着丼…豊潤な酸味の香りに食欲を掻き立てられます!スープは酸味強めで辛さはマイルド、見た目よりあっさりとした味わいながら旨みはしっかり!麺は弾力ある中太ストレート、具材は長ねぎ、きくらげ、もやし、ターサイ(かな?)としめじがたっぷり!プラス衣(片栗粉?)をつけて揚げた豚肉が十分に入っていて満足感があります身体の芯から温まり、気づくと額と首筋に汗をかいていました次回は必ず「陳麻婆豆腐」いただきます!お店専用駐車場はありませんが、すぐ目の前にコインパーキングがあります。
たまたまランチを探して訪問しました!駐車場は無いので近くのコインパーキングに駐車しました。店内はお洒落な雰囲気で中華屋さんとは思えない感じです(ノ∀\*)白レバーニラ炒めも気になりましたが、麻婆豆腐と相方は酢豚を注文しました。麻婆豆腐を食べてみると、美味しいですが、本格的な痺れが欲しかったです。ランチからお得だと思いますが、また来た際は白レバーニラ炒めを食べたいと思います♪ご馳走様でした!☆
【中華の鉄人・陳建一の味を引き継いだ】【感じて欲しい隠れた名店の味と匠の技を】手作り調味料を駆使して四季折々の食材でもてなす。2026年4月15日オープン『10周年』2016年5月10日動画にて中華の鉄人・陳建一氏が直伝のメニューを直接、厨房でワイシャツにブルーのネクタイ姿で作り上げて坂本オーナーにプレゼントした作品が【陳建一直伝のきのこ土鍋ごはん】です。『黒酢酢豚』の旨さの源はオーナーの手作りの調味料です。広東の酢豚(古老肉)をベースにした日本式酢豚というものになった。芳醇な香りと爽やかな酸味、揚げた豚肉の香ばしさとジューシー感に凝縮された豚肉の旨味が口の中に広がる。広東料理の特徴は素材本来の味を大切にする濃い味付けを避け淡白で上品な味わいを追求している。酢豚の主な材料は豚肉、たまねぎですが、これらの具材はそれぞれ異なる食感や風味が全体としてバランスが取れた味わいを感じる。オーナーは手作りの調味料で酢豚のソースには水を使わずに濃厚なソースを作り上げたオリジナリティあふれる作品に仕上げている。【四川料理・宣賓燃麺(イービンランミェン)】(正式名)『燃麺(ランミェン)』様々な発酵食品を重ねて複雑な旨味を出すのが中国料理のポイント。本場の宣賓燃麺は豆板醤などよりも芽菜(ヤーツァイ)と油、花椒(ホワジャオ)の香りが主役で辛味と塩味がキリッとしたシンプルな味です。花椒の痺れが比較的しっかりあり、油の量も多い。四川省南部の都市、宣賓市(イービン)発祥の汁なし麺料理です。1875年から1908年頃に長江沿いの宣賓の水上運送で働く船頭や担い手たちの為の麺として生まれた。屋台や小さな食堂で出される庶民的な軽食でした。その後、四川省内外に広がり現在は『四川の代表的なローカル麺』の一つとして紹介されています。2025年に3回(1月・6月・10月)訪問しております。5月13日現在のグーグルマップのアクセス数は5万7,625回となっております。5月18日(月)に訪問されてから7月2(木)迄GoogleMapアクセス数は2万1,605回になっております:2026年7月9日現在GoogleMap全期間閲覧数(写真)1480万2,478回投稿閲覧数(クチコミ)1657万回・2026年5月11日Googleローカルガイドレベル9に昇格。
【感じて欲しい隠れた名店の味と匠の技を】『黒酢酢豚』の旨さの源はオーナーの手作りの調味料です。広東の酢豚(古老肉)をベースにした日本式酢豚というものになった。芳醇な香りと爽やかな酸味、揚げた豚肉の香ばしさとジューシー感に凝縮された豚肉の旨味が口の中に広がる。広東料理の特徴は素材本来の味を大切にする濃い味付けを避け淡白で上品な味わいを追求している。酢豚の主な材料は豚肉、ピーマン、たまねぎですが、これらの具材はそれぞれ異なる食感や風味が全体としてバランスが取れた味わいを感じる。オーナーは手作りの調味料で酢豚のソースには水を使わずに濃厚なソースを作り上げたオリジナリティあふれる作品に仕上げている。今週のランチ『きのこ土鍋ごはん』(陳建一直伝のきのこ土鍋ごはん)ディナーのメニューを年に2回ほどランチメニューに提供する貴重なランチです。中華の鉄人・陳建一氏が2016年5月10日に動画にて直伝のメニューを直接、厨房でワイシャツにブルーのネクタイ姿で作り上げてオーナーにプレゼントした作品が【陳建一直伝のきのこ土鍋ごはん】です。【海老チリソース】(エビチリの美味しさの秘密)『エビチリは下味で8割決まる、タレよりも下味が一番』陳建民『四川料理の父』が考案した日本生まれの作品です。乾焼蝦仁(カンシャオシャーレン)をベースに豆板醤だけでなく、そこにケチャップを加えることで日本人に受け入れやすい『海老チリソース』という料理を生み出したそうです。『チューニャン』や『グレープシードオイル』等は調味料として使用していたのでしょうか。オーナーは四川料理の基本に手作りした調味料で豆板醤の風味に後に感じる優しい旨味がオリジナリティを感じる。
バーのようなおしゃれな中華料理店シェフが陳建一さんのお店で働かれたことがあるとかランチタイムに訪問激辛陳麻婆豆腐ご飯を注文しっかり辛味があり、花椒の麻が感じられる豆腐の大きさはばらつきがあるタイプ1つ気になったのが豆腐をしっかり煮込んでないのか、下茹でしてないのか豆腐自体は水っぽいただ、全体的には美味しいし量もかなりあるので満足ガーデンパレスより全然上店内2人で捌いていて忙しそうだったが、シェフもホールも愛想が良かったのが好印象。
| 名前 |
中華バル SABUROKU360 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
011-736-5800 |
| 営業時間 |
[水月火] 11:30~14:00,17:00~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒001-0024 北海道札幌市北区北24条西4丁目4−22 三浦ビル 1F |
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前から気になっていた中華屋さんに同僚と初来店!同僚が食べて美味しかったとの事で連れて行ってもらいました!早速店内へ入る、6組位食事をしていましたが席が空いていてすぐに座る事ができました。テーブルに置いてあるメニュー表を見て最終的にやっぱりあんかけ焼きそばと麻婆豆腐を単品で注文、同僚は酢豚ランチ、おすすめは白レバーとの事でしたがレバーが苦手で断念。麻婆豆腐はとても美味しく満足しました!ランチタイムはセルフでコーヒー無料のサービスがありましたが、時間が無く飲まずに帰りました。次回は時間に余裕を持ってコーヒーをいただきたいです。