住宅街の奥に佇む神聖な場所。
界川神社の特徴
明治36年に建立された神聖な小祠が魅力です。
住宅街の奥にひっそりと佇む静かな神社です。
広い草むらに囲まれた境内での特別な体験ができます。
札幌市の住宅街の中に鎮座する神社です。明治36年(1903年)、当時の双子山への入植者が円山の山麓に祠を建立しました。昭和29年(1954年)、現在地に遷座。北海道神宮の分霊を奉祀しています。
2025.5.5札幌市中央区双子山町に鎮座する神社。『さかいがわ』と読みます。御祭神は札幌神社(現在の北海道神宮)からの勧請なので、大國魂神・大那牟遅神・少彦名神の3柱と思われる。明治天皇は昭和39年に札幌神社に増祀となっており、界川神社が札幌神社から勧請した後なため、界川神社には勧請されていないと思われる。丁度桜🌸が咲いて、境内は綺麗でした。
場所が分かりづらいです。お参りしてきました。
小さな神社ですが地域に根ざした神聖な場所です。
御朱印ありません駐車場ありません狛犬いません境内は広いです馬頭観世音があります道が狭いので車で鳥居まで行くとバックで戻る事になります。
神社です🌟付けないとアカンのかな?ここは場所が分かりにくい秘境の神社です。
何もない広い草むらの奥にポツンとお宮が建ってます。私が行った時には草がぼうぼうで、草むらを漕いでお参りに行くような感じでした。社殿は綺麗にしてあります。
おくのほそみち。
札幌市中央区界川神社明治36年に当時の双子山への入植者の若本外吉さん他5人が円山の山麓で小祠を祀つたのがはじめです。その後祠は大正の初期に吉野山の山頂(現在の旭山公園)に奉還されましたが、昭和29年現在地に移されました。ご祭神は札幌神社(現北海道神宮の御分霊です)
| 名前 |
界川神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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1/4の夕方にぼっち初詣に行ってみました。夏場に草ぼうぼうの時期もあったため、雪に埋もれているのではないかと覚悟して行ってみましたが、意外?に幅1mくらいに除雪されており、一応境内まで普通に行けました。除雪してくれた方、ありがとうございます。造りからも人が住んでいるわけもなく、よく言って穴場中の穴場ですが、静かに参拝したい方にであればお勧めします。