昭和レトロな路地で、こだわりの中華蕎麦。
中華蕎麦よるのふじの特徴
昭和レトロな路地を進む隠れ家的なラーメン屋です。
腰のある太麺と濃厚なスープが絶妙に絡みます。
富士山のマークが目印で、雰囲気と味が最高でした。
【中華蕎麦醤油(950円)】お店は昭和レトロを通り越し、かつての面影を残す廃業したスナックや飲み屋が軒を連ねる路地に、若い人たちがリノベーションを施し、新たな息吹を吹き込んだ、雰囲気のある新世界乾杯通りにあります。店内は6人がけ1卓、4人がけ4卓、L字カウンター4席ほど。美空ひばり、植木等、雪村いずみ等の昭和歌謡が流れています。お客さんはアジア圏の観光客が多く、店員さんも東南アジアの女性でした。なんとも、不思議かつ、完全にタイムスリップしたカオスな雰囲気。しかし、意外に落ち着きます。入口の券売機で上記を購入。ランチタイムにはライス無料も嬉しい。5分程で着丼。見た目はしっかり「ちゃん系」してます。まずはスープ。透明なラード?が浮かび豚骨清湯の他にも魚介の風味も感じます。ほのかな甘味も心地いい。意外と醤油感も強く塩味も十分。麺はモチモチの手揉みといった感じの縮れ。スープと脂をまとってツルツル入って来ます。チャーシューは注文の都度、切り立てかどうかは分かりませんが、臭みもなく柔らかでかなり美味しい。かと言って、レトルトのような変な柔らかさてもありません。「とんとん」を少し彷彿とさせます。メンマは細切りで硬め。シャキシャキした歯応えがいいアクセント。無料のライスは気前のいい盛り付け。ツヤツヤでもっちりとは言えませんが、贅沢を言ってはいけませんね。柔らかなチャーシューにニンニク(意外にさっぱりしてます)と一味、コショウでチャーシュー丼に。これにスープをかけて茶漬け風に。これが旨い。中華蕎麦の後半はニンニク、一味、酢で味変。もともと塩味が強めなので酢が良く合います。※一味の容器の穴が小さいので、振ってもあまり出てきません。思いきってクルクル蓋を外して振りかけました。山梨では珍しい「ちゃん系」の雰囲気を持ち、「とんとん」のオマージュのような美味しいお店でした。ちなみにトイレは外にキレイな共同トイレがあります。美味しかったです。ごちそうさまでした。
2回目ですが、醤油が特においしく、リピートしたいと思います。チャーシューも美味しいし、麺もスープによく絡んで味が楽しめる。
初めて来ましたが、とても美味しかったです!醤油蕎麦はスープのコクと旨味が麺によく絡んで最高でした。 サイドメニューの肉飯も、肉たっぷりで絶品でした。また必ず食べに来ます!ごちそうさまでした。
昭和レトロな路地を進む、此処で良いのか??と思ったら店がありました。思ったよりオイリーで出汁を感じられる醤油スープに菅野製麺の多加水麺、茹で具合も良くスープを纏います。チャーシューも柔らかく味がシッカリと…肉飯のタレは甘めでタップりでした。場所柄?呑んだ後の〆に良い感じでしょう。
腰のある太麺に濃厚なスープ、ほのかな甘さを感じる複雑な味。尋ねたら甘さは特製ラードによる味だそうです。例えるなら清楚な吉永小百合ではなくお色気の松島菜々子のラーメン。夜9時開店のお店、是非昼間もやって欲しいものです。
美味い!美味すぎる!今回は塩中華蕎麦を食べました。パンチのある味付けで〆の一杯にもってこいです。しかもチャーシューたくさんで満足感あります!ラーメン好きな人は特に絶対行った方がいい。新しいちゃん系寄りのラーメンって感じで、一度食べればリピート確実!!他にも醤油、海老辛、煮干しと種類も豊富です。また、店内外含めて雰囲気抜群です店員さんは英語話せるので、外国人観光客にもオススメ!ダメと分かっていても、スープ飲み干しちゃう旨さ!
細い路地を進んだ先にあらわれる、隠れ家みたいなラーメン屋さん🍜富士山のマークが目印の「よるのふじ」さんは雰囲気も味も最高でした!店中は落ち着いた空間で、女性ひとりでも安心して食事できる雰囲気。注文した中華蕎麦は、チャーシューはとろけるように柔らかく、ネギやメンマの食感とのバランスも抜群でした。夜にふらっと立ち寄りたくなる、まさに“よるのふじ”という名前がぴったりのお店。富士吉田に来たらぜひ立ち寄ってほしい“夜のごほうび”みたいなお店です✨️
SNSでプレオープンは10月13日、数日後の17日にグランドオープンという“できたてホヤホヤ”だと聞いてワクワク✨富士吉田市で昭和の香りが残る小路「新世界乾杯通り」に、中華蕎麦 よるのふじが誕生です。しかも「昼は気軽、夜はしっとり。気分で一杯を選べるスタイル」って、ズルくない?(褒めてる)しかもしかもお店は「イタリアンかぎしっぽ」と、昭和レトロな店内で人気の「麺喰処じゃジャ旨 」のコラボという情報。時はプレオープン初日。営業が21時から(&25時閉店)という飲み屋街設定に、僕はジムでひと汗かいて罪悪感を薄めてからのラーメン&つけ麺連食作戦を決行。…え、連食する気満々なの?まぁそのつもりだけど何か問題でも(小声) 。よるのふじのラーメンは東京で流行している“ちゃん系ラーメン”イズムを感じられるとのこと。食べ終えた感想として結論から言うと肉が主役。今回富士吉田市で「麺処 麗山」から連続で新店舗誕生と久々に心が静かに震えた😂さて、深夜ラーメンの口実は整った、行くぜ!!!--------------------------------------------------ビジュアルはまるで東京で流行の“ちゃん系”そのもの…いや、それ以上にお肉の面積が広い。増しチャーシューで丼の表面がほぼ肉。湯気の向こうから醤油の香りがふわり。鼻が先に幸せを先取りしてくる。さらに肉飯が同時着丼。はい、本日のテーマは“肉尽くし”で間違いなし。脳の報酬系がベル鳴らした(笑)【スープ】ベースが豚清湯のスープ。そこに鶏のような動物系の旨みも重なったような厚みがあって、口に入れた瞬間“じゅわっ”と甘みが広がる。醤油はやや甘めで主張強め。そしてじんわり、でもコクはズドン油分も多めで、背脂は粒立ち大きめ。レンゲの上でキラッと光る度に、理性が1ミリずつ削られていく。「これは昔ながらの中華そばよりこってり寄りじゃん?」というギャップが楽しい。僕の夜更かし、正当化された^^【麺】縮れ強めの太麺。ややゴワっとしつつもそこまで太くなくすすりやすさもある。ウェーブが醤油スープを引き上げて一体感がばっちり✨おそらく祝い花のあった「菅野製麺所」製のものでしょう^^東京のちゃん系ラーメンを実際に食べたことはなかったけど、…これ、ちょっとケンチャンラーメン(山形) のニュアンスを連想するコシ(個人の感想)。気づいたら麺をワシっと大量に持ち上げていた僕。「やば、うま…!」と口の中で独り言。読者のみんなもやるでしょ?(やるよね?)このラーメンの詳細レビューを読むなら「いとログ よるのふじ」で検索を!!(*'▽')
| 名前 |
中華蕎麦よるのふじ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0555-72-9286 |
| 営業時間 |
[水木火] 11:30~14:00,20:00~1:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
〒403-0004 山梨県富士吉田市下吉田3丁目12−72 新世界乾杯通り |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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富士吉田で美味しいラーメンを探して訪問。素材の味が引き立つ塩加減が絶妙でした。 肉飯も一緒に頼みましたが、肉が柔らかくてタレが絶品。 スタッフの対応が素晴らしく、また来たいと思えるお店です。 肉飯も一緒に頼みましたが、肉が柔らかくてタレが絶品。また必ず食べに行きます!