炊きたてごはんが絶妙な穴場。
すき家 横浜平沼店の特徴
新横通り沿いに位置し、隠れ家的な穴場スポットです。
石崎川プロムナードの起点にあり、アクセス良好です。
昼ご飯に炊きたてごはんが味わえるこじんまりとしたお店です。
京急戸部駅 徒歩10分、県道13号線。地元住人が足しげく通う牛丼屋があると聞いてやって来ました、すき家。平日の昼時、先客は2名。奥のテーブル席に陣取る。苦手なタブレットと格闘の末 牛丼大盛+生玉子(740円税込)を注文。インフレを肌で感じる。待つこと3分。見慣れた牛丼が降臨。味噌汁忘れた!松屋はデフォで付いて来るから。隣の客は汁だく?!どうやって注文すんだよー!
15:00頃の利用だったので、店内は閑散としていて静かで気持ちよくお食事ができました。静かなだけでなく、紅生姜など補充されていて、テーブルや床も今まで利用したすき家と比較するととても清潔感が感じられました。料理の提供も早く、会計もスムーズで、こちらの店舗利用して良かったです。
平日、仕事の朝いらっしゃる女性2人のときは手際もよく挨拶もしてくれますし、牛丼自体も美味しいです。ただ、休日の朝にいるおじさん店員はお茶は出してくれても挨拶はしてくれません。心なしか牛丼もオーバーボイルで固かったせいか全然美味しく感じなかった。挨拶は接客としてと言うより人間として当たり前のような気がします。元気に挨拶して欲しいです。平日の女性2人がいらっしゃる時限定で食べに行こうかと思います。そして店舗責任者さんやエリアマネージャーさんが居らっしゃるのであれば、スタッフが気持ちのいい挨拶ができるように教育の徹底、スタッフが挨拶する気も起きないほどのオーバーワークにならない人員配置をなさった方がよろしいのではないでしょうか。
お店、清潔にしてました。場所柄、ランチ時でもそれほど混み合っていませんでした。
金曜日の18時頃に伺いました。幹線道路沿いにありますが、横浜駅から離れた場所にあるので、駅前にある吉野家に比べるとお客さまのいる量はカウンター席とテーブル席共に多少席の余裕がありました。今回注文は高菜明太マヨ牛丼、注文から出来上がりまで早くビックリしました。2回目はメガローストビーフ丼を食べたくて伺いました。18時頃に到着でしたが、イベントメニュー時期だった為直ぐに席は満席になりました。
混んでいたこともあり、仕方がないと思いますが、全体的に店内が汚かった。
立地の観点から個人的には穴場だと感じています。お店は広くありませんが、テイクアウト利用であればその点は気になりません。
牛丼は美味しいです。味噌とお新香はトッピングしています。お味噌はアサリと豚汁があり選ぶ事が出来ます。今の時期はすき鍋がありますが何と言っても牛丼でしょうか。好みそれぞれ?
安定のすき家です。
| 名前 |
すき家 横浜平沼店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0120-498-007 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 4:00~3:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
〒220-0023 神奈川県横浜市西区平沼1丁目4−28 横浜藤和ビル 1F |
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ランチの時間に行きます。おばちゃんの店員さんが声がデカいです。どれくらいの大きさかというと、耳がキーンとなるくらい、スピーカーに耳当てて爆音で聞いたくらい声がデカいです。接客はいつも忙しくてバタバタしています。牛丼は美味しいです。一度玉ねぎの皮が入ってたり、麦茶が洗剤の味がしたりしますが、食べられます。とにかくおばちゃん店員さんの声が爆音で最高なので体験して見てほしいです。耳がキーンてなります。ノイズミュージックやライブハウスの爆音を楽しみたい方は是非行ってみてください。