地元あら川の桃、低価格で。
あら川の桃直売所 2号店の特徴
週末には満車になる程の人気、開店前から訪問者が絶えないお店です。
高級な秀品6LやB級品も取り揃え、家庭用から贈答用まで幅広く販売しています。
親身に品種や時期の相談にも応じてくれる、あたたかい接客が魅力の直売所です。
2025年7月6日(日)の様子です。これから桃を買いに行こうと思ってらっしゃる方の参考になればと思います。午前7時に販売所の前に到着しましたが、すでに第1駐車場は満車。50mほど先(和歌山寄り)の第2駐車場がラスト1台で入れることができました。※ 駐車場に入れなかった場合、路上に車を停めたり、近隣への駐車も禁止です。1.第1駐車場に入れた人は、番号をもらって車の中で待機ができます。2.第2駐車場に入れた人は、販売所の前に順に並びます。この時、椅子や日傘を持参したほうがいいです。3.午前8時過ぎに、まずは第1駐車場に停めて番号をもらったひとが順に並びます。*茶箱(家庭用)がほしい人は、番号札をもらいます。茶箱は数がわからず、手に入れられない可能性がある旨も説明があります。*手箱(秀品)がほしい人は、名前をカタカナで記入。*茶箱・手箱とも、1人1箱まで。2人で行けば番号札2枚、名前の横に人数2を記入。4.第2駐車場に停めて並んでいる人も、3と同様に番号札と名前を記入。*8時20分の時点で番号札は72と73でした。5.9時過ぎから桃農家の方が軽トラックで桃を運んできます。何時に来るか、何箱入るかは未定。6.名前が呼ばれた人は順にその時にある桃の中で好きなものを選びます。7.スタッフさんにほしい桃を伝えて料金を支払います。8.9時30分時点で、茶箱は15箱程度の入荷。9.番号が呼ばれると茶箱を購入できますが、手箱を2箱購入できたので、茶箱はあきらめました。私が購入したのは、「八幡白鳳」という品種で 2L 5個入り 1,700円を2箱。自宅で、冷やして夜に食べたらとても甘かったです。今は「やはた」と「白鳳」の端境期で入荷が少ないとおっしゃっていました。来週あたり、「白鳳」が出回るので天候次第で数も増えるかもとのことです。■ 秀品手箱4L 5個入り 2,900円3L 5個入り 2,300円2L 5個入り 1,700円スタッフさん、駐車場の整理の方、運んでこられた桃農家の方、みなさんとても親切で、いろいろ教えてくれました!!一番最初に並んだ方は、前日に来られたと聞いてびっくり☆ちなみに2週間前に行った「あら川の桃特設販売所」は、この日は午前7時現在で100人以上の行列。駐車場も満車で入ることができませんでした。午前9時頃には、桃山町の道路はあちこちで渋滞。日によって違いはあると思いますが、桃をゲットしたいと思ったら早い目に行かれることをおすすめします!!
あら川の桃を低価格で買うなら地元がオススメ。家で食べる用の桃を購入するなら、朝早めに行って購入するのが良いと思います。色々な場所で販売してますが、ここはオススメの場所の1つです。並ぶことは必須なので、暑さ対策されることをお伝えしておきます。
7月下旬平日のオープン1時間前の8時に到着。第一駐車場はほぼ満車。離れた所に第3まで駐車場あり。整理券をもらいに受付へ。名前や人数、茶箱を買うかなど記入。番号は平日1時間前到着で31番32番。9時オープン。オープンで用意されてた茶箱は8ケースほど。1人1ケースのみの販売みたい。もっと欲しければ、番号を使った時点でまた受付記入し整理券をもらうシステム。また目ぼしい商品がない場合は自分の番号が回ってきてもパス出来て次の納品に繰越可能らしい。最初の8ケースはもちろんすぐに売切。それから約1時間後、次の農家さん到着したがこちらも茶箱は8ケースほど。茶箱の納品は農家次第なのでいつ来るかどれだけ来るか不明との事。オープンから3時間後の11時過ぎ、2名の農家さん同時到着で茶箱の量も多く、やっと購入。平日でも1人1箱の茶箱をゲットするのに3時間待ちました。このシステムが良いのか?安いとはいえ一箱の為に3時間待つのか?悩ましいですねぇ。茶箱以外の良品商品は平日ならすぐに買えそうです。
| 名前 |
あら川の桃直売所 2号店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0736-66-3773 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 9:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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台風接近中の雨の平日、15時ぐらいに訪問しましたが店内は2組ほどでゆっくり見て回れました。仕切ってるおばちゃん(失礼!)にゆっくり聞くことができました。土日はむちゃくちゃ混雑すると思うので万難を排して平日に行くべきです。クチコミにある「茶箱」ってB級品のことだったんですね。私の写真にある茶箱は他店のB級品ではない茶箱です。帰路、クルマの中は桃の香りが充満してました。