うばがふところとりでの魅力。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
| 名前 |
姥ヶ懐砦 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
「うばがふところとりで」と読みます。道がかなり分かりにくいです。長篠城駅の東に架かる橋を渡り、すぐ左手の階段を登る。右に進むと道路の向かい側に階段が見えてくる。階段を登ると左手に「三枝兄弟墓入口」の石碑あり。石碑の左の細い道を進む。防獣フェンス(無施錠)があり、それを開けて道なりに進むと三枝兄弟のお墓が見えてくる。三枝兄弟のお墓の脇に姥ケ懐砦跡を表す石碑が建立されています。姥ケ懐砦は長篠城を囲むために武田軍が築いた砦で、三枝昌貞が入っていました。長篠合戦当日の朝8時頃に織田・徳川連合軍に背後から急襲された結果、砦は奪われ三枝昌貞も討死しました。三枝昌貞はかつては守友の名で知られていましたが現在では昌貞が正しいとされており、武田信玄公に目をかけられ近習衆から足軽大将に抜擢されたと言われています。