江別駅近くの神社、御神水の恵み。
江別神社の特徴
江別市に位置する神社は、天照大神と大国主大神を祭神として祀っています。
江別駅から徒歩約3分の好立地、アクセス抜群な神社です。
御神水は冬季も汲めることで有名で、パワースポットとして親しまれています。
ここは江別駅の近くにあります。駐車場も完備です。
JR函館本線・江別駅より車で1分。江別市萩ヶ岡の小高い地に鎮座している神社さん。境内には参拝者用の無料駐車場完備。明治18年(1885年)、北海道開拓の為、熊本県より入植した屯田兵の守護神として一宇を建立したのが始まり。次いで明治24年(1891年)、出雲大社より大国主大神を奉戴する。明治28年(1895年)に現在の萩ヶ岡に遷座。大正4年(1915年)、大正天皇御即位の大典記念事業として社殿、社務所を造営。この機に神宮より天照大神を奉戴し、主祭神として祀った。戦後、神道指令に基き宗教法人江別神社として新発足。昭和59年(1984年)、御鎮座百年記念事業として現在の社殿を造営しています。ご祭神・天照大神・大国主大神・加藤清正公広々とした境内は手入れが行き届き清浄な空間。御朱印拝受しました。
例大祭で来ました。とても広く大きな神社です。こちらで露店も並べる十分な敷地はありますが、キッチンカーのみでした。
JR江別駅近くの神社です。天照大御神、大国主大神、加藤清正公の三柱が祀られてます。熊本から入植した屯田兵が、加藤清正公を祀ったのが始まりです。最初は飛鳥山にありました。明治24年に大国主大神を分祀して、その後今の江別駅前に遷座。大正5年に天照大御神を主祭神としました。
祭神:天照大神(あまてらすおおかみ)大国主大神(おおくにぬしのかみ)加藤清正(肥後熊本藩主)明治18年(1885年)、熊本県から入植した屯田兵が守護神として加藤清正を飛鳥山に祀って「飛鳥山神社」と称したのに始まる日付:2024-04-06
JR江別駅の直ぐ近くにある神社なので、遠くの人でも利用しやすいと思います。境内には、史跡萩ケ岡遺跡 縄文から擦文時代の重複遺跡と標示がありましたが、何か興味を持ちましたが、見当たらなかったです。
2024年8月12日現在 ご神水は出ていませんでした。御朱印は書置きで、日にちは書いて頂けました。
江別駅の近くにあり笑った顔の狛犬が居ました。御朱印は書き置きです。
江別市萩ケ岡にある神社。JR江別駅のすぐ前にあります。熊本から入植した人々が故郷の加藤清正公を祀ったことが始まり。境内の御神水が有名だそうですが私が参拝したときには止められていました。社務所で江別神社さんと同じ江別市内の豊幌神社さんの御朱印を頂きました。参拝後は近くにある「ゴールデンカムイ」の聖地でもある江別河川防災ステーションに立ち寄りました。
| 名前 |
江別神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
011-382-2201 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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【江別神社】江別市を代表する神社。境内はきれいに整備され、木々に囲まれた落ち着いた雰囲気の中で、ゆっくり参拝できます🌳明治18年に熊本県から移住した屯田兵が、守護神として加藤清正公を飛鳥山に奉祀したことが始まり。その後、出雲大社から大国主大神を奉戴し、さらに伊勢神宮から天照大神の御分霊を奉斎し、現在の江別神社となりました。御祭神・天照大神(あまてらすおおみかみ)・大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)・加藤清正公(かとうきよまさこう)JR江別駅のすぐ近くにあり、駐車場も完備。電車でも車でも訪れやすい神社です。