旧東海道の清楚な教会。
日本福音ルーテル岡崎教会の特徴
ヴォーリーズ設計の教会で、十字架付きの小尖塔が特徴です。
塩焼赤瓦屋根と白い壁が調和した美しい外観が魅力的です。
小規模ながらも清楚な印象を与える、色彩豊かな教会です。
Can you tell me if these photos are of this church? It is similar, but the roof is not exactly the same. When my late father was in the Navy during the Korean war, he visited a Lutheran church and pastor in Japan. He also visited the mission in Omihachiman. After that, he became a Lutheran pastor. These are photos he took during that time. Thank you.
「屋根に十字架付きの小尖塔をのせ、塩焼赤瓦屋根と白い壁、さらに教会堂の屋根にある十字架に特徴があり、小規模ながらも清楚で、色彩的にコントラストのある外観です。設計は滋賀県八幡町(現・近江八幡市)のヴォリーズ建築事務所の滝川健次であり、設計は昭和28年の初頭から春にかけて行われ、施工は岡崎市の小原建設株式会社が請け負いました。」(岡崎市HP)外観しか見ていません。清楚で可愛らしい教会です。国登録有形文化財に指定されています。
ヴォーリーズ設計。白い壁&赤い屋根の教会。外観見学のみ可能とのこと。岡崎散策中に見つけたレトロマップに載っていて知りました!
| 名前 |
日本福音ルーテル岡崎教会 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0564-79-3125 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
旧東海道踏破チャレンジ2025旧東海道を歩いてキリスト教会を見かける機会はとても少ないが、ここで久しぶりに教会の建物に遭遇。文化庁の登録有形文化財になっているルーテル教会。この地域の福音の前進のために。