島本町歴史の魅力、無料で体験!
島本町立歴史文化資料館の特徴
水無瀬駒のレプリカや古代から近代の出土品が展示されています。
島本駅東口からすぐの無料駐車場付きの趣のある建物です。
東京オリンピック2020のトーチなど、期間限定の展示も楽しめます。
小将棋と中将棋の比較。中将棋の駒、びっしり。放っておいても穴熊みたいです。12×12マスの盤に92枚の駒なら当然か。「酔象」が敵陣に入ると「太子」になり、両方取らなきゃ勝てない、というのは新鮮!近くには以前に行った水無瀬神宮も。この資料館には後鳥羽上皇の御手印の置文の複製。手印を比べよう!もあります。ワンフロアだけど面白いです!写真撮影も基本的に可能で、無料なのも嬉しいです!
マンホールカード収集で訪問しました。JR島本駅の近くに歴史資料館が有ります。無料でゆっくり観させて貰いました。
マンホールカードゲット‼️駐車場ありです🅿️
島本駅前にある建物で、入館は無料でした。今は水無瀬神宮所蔵の中将棋や大将棋の駒が展示されていました。いやぁ、これ並べるだけでも大変ですよ。マンホールカードもこちらでもらえましたが、職員さんとの会話も楽しかったですよ。
大阪島本町桜井、JR島本西前にある島本町歴史文化資料館、建物は昭和15年築、旧麗天館。
ご立派な建物だけあって、国の登録有形文化財に指定されています。近くの水無瀬は後鳥羽上皇の離宮があった場所です。上皇の手が大きくて驚きました。
水無瀬駒のレプリカが展示されてるの知らなかったです。駒好きの方は必見です。
5台程停めれる無料の駐車場🚙🅿が有りました。島本町が●後鳥羽天皇と強く縁があったのに踊ろきました。●その関係で今まで少し疑問に思っていた奈良県の【東大寺】や【桜井】の地名が島本町にもあるのが納得出来ました。●複製ですが後鳥羽天皇の手形●島本が【水無瀬駒】と言う将棋の駒☖☗が有名で、今でもその書体が使われている。●幕末の【鳥羽・伏見の戦い】で使われた【砲弾とその跡の木材】●淀川で発掘された子供が入れるぐらいの大きな【須恵器】が割れていない状態で発掘された。他にも【遺跡の地図】や【昔の生活用品】などなど入館無料なのにかなり見どころが有りました。
島本駅前に建つ古い木造の建物。ここはもともと麗天館と呼ばれていた記念館で、昭和16年(1941年)の建築です。その後は、JR島本駅開業までここにあった大阪府立青年の家の講堂として使われていました。現在は島本町の歴史文化資料館となり、様々な資料が展示紹介されています。歴史資料は旧石器時代までさかのぼるものがありますが、やはり中心は、ここに水無瀬離宮があった平安後期から鎌倉初期、そして桜井駅跡での楠公父子訣別で知られる南北朝時代でしょうか。地元の人間でもよく知らない話もあって、興味深い内容です。ただ建物の雰囲気に合わせたわけでもないでしょうが、展示の手法が少し古いというか、多少地味な感じもします。マスコットキャラクター「みづまろくん」を作ったりとか、いろいろ工夫はされているんですけどね。
| 名前 |
島本町立歴史文化資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
075-961-3411 |
| 営業時間 |
[木金土日火水] 9:30~17:00 |
| HP |
https://www.town.shimamoto.lg.jp/site/rekishi-bunka/list70-225.html |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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