四日市の金魚印手延べ麺が待っている!
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| 名前 |
郷倉(ごうぐら) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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三重県道9号(四日市員弁線)沿い、金魚印手延べ麺でお馴染みの【伊藤製麺所】さん前に位置。歴史を感じる建造物ですが、綺麗に維持・管理されています。(駐車場はありません)※説明板が建立されていましたので、説明文を引用しご紹介します。【郷倉(ごうぐら)】照恩寺から降りてきて正面に在るのが、大矢知地区で唯一現存している郷倉である。江戸時代末期~明治初期の建築物と推察され、その用途は大矢知村の穀物倉庫として、また、緊急非常用の米を一時保管するために建てられたものである。郷倉番(ごうくらばん)や五人組(ごにんぐみ)が管理した。(五人組と葉、江戸時代に領主の命により、近隣五戸一組として、犯罪の取り締まりや年貢納入の連帯責任を負わせる制度である。)大矢知地区まちづくり構想推進委員会・大矢知歴史研究会・四日市市大矢知地区市民センタ- と、なっています。