三重県道66号沿いで、特別なひとときを。
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| 名前 |
移田神社(延喜式内社) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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三重県道66号(四日市朝日線)東に鎮座。境内、建造物等とても綺麗に維持・管理されているお社です。※由緒碑が建立されていましたので碑文を引用しご紹介します。【移田神社(延喜式内社)】所在地:埋縄字里中九八〇番地祭 神:、天照大神、応神天皇、大山祇神祭 礼:祈年祭二月十五日 夏祭七月十五日 秋祭十月十五日新嘗祭十二月六日境 内:五百四十一坪『由 緒』移田神社の祭神は神社に奉納されていた古い神名札に稲霊埴安神とあったといわれ、埴安姫神であったものをのちに天王といい、建速須佐之男命とよぶようになったと伝えられる。明治四〇年八月一日、神明社「祭神天照大神」の境内一社と、字北谷にある八幡社「祭神応神天皇」および字入カ谷の山の神社「祭神大山祇命」の無格社二社を村社移田神社へ合祀の上、移田神社と単称することになった。さらに、同四十四年二月二十日に柿の井後神社に合祀され、大正十年頃跡地敷地内に、大和信貴山から毘沙門天王を招いて祀り近年迄祀っていたが、後継者がなく、平成十一年十一月二十五日をもって、大和信貴山へお返しをした。尚移田神社は昭和二十七年六月に合祀先から旧地に復帰し、旧拝殿の北側に接して新しい拝殿が建てられた。境内に「山の神」と刻まれた自然石がある。昭和四十二年拝殿の構築を行えど、まだ手狭と老朽化のため毘沙門天のあとに、神殿一括建立の機運が高まりの中、二年間の歳月を費やし平成十五年十月十三日、盛大なる、神殿祭を執り行い、現在に至っている。と、なっています。