迫力のガリンコ号で非日常体験。
海洋交流館の特徴
ガリンコ号の乗船待合室があり、迫力満点な体験が楽しめる場所です。
流氷の時期には、驚きの光景を肉眼で見ることができるスポットです。
セイコーマートが併設されており、便利な買い物ができるお店です。
前日まで流氷なしと情報当日不安だったけど時間延長してくれて、流氷までたどり着いた。凄い迫力でした!
ガリンコ号乗り場ですが中には売店や飲食店が入ってましてガリンコ号の時間待ちで利用されてる人が多いですね。一方、ガリンコ号はとても良かったです。流氷が遠くの沖合にあったので片道20分くらい走って流氷を砕いてるのを見る事ができました。10年くらい前にガリンコ号Ⅱに乗った時はドリルが真近で見れた感じがしたのですがⅢになってはそこまで見れませんでした。安全基準の問題かもしれませんね。流氷が見れるかどうかは運次第だと思います😊
流氷ツアーで乗船しました。気温が上がって、この日は流氷が風で海の方に移動してしまっているので見られないかもしれない。との案内がされました。しかし、夕方に近づき気温が下がってきていたのか、海上で、うっすらでしたが流氷に会うことが出来ました。
2026.02.15 10時30分の回に乗船しました。天候は曇り、流氷は薄い氷が多数でしたが、非常に良い経験ができたと思います。チケットは事前予約制です。頻繁にネットを見ておくと良いです。乗船は、出港20分前から可能ですが、手続きは出港1時間前くらいから混雑します。座席は1階と2階と3階席があります。この日はそこまでは寒くなかったので3階のデッキ部分には立ち見の方がたくさん。入れ替え制なので、先頭部分は並べばいけます(2分交代)、強い風を受けながら見るのは格別です1階や2階でも大きな窓から氷が見えると思います。お土産ショップには、ガリンコ号グッズが多めに売っていました。マグネットはしっかりとした作りだと思いました。天候次第というのが若干不安ですが、お祈りしましょう。
Ocean Exchange Center海洋交流館は、「海の駅」にも指定されたガリンコ号の乗り場がある観光の拠点施設です。オホーツクタワーへ行く際には、ここから無料送迎バスが利用できます!売店には ガリンコ号オリジナルグッズやお菓子をはじめ、喜多牧場の濃厚な牛乳ソフトクリームや 休日には行列が出来るラーメン店・紋別名物の蟹の爪グッズやゴマフアザラシのぬいぐるみ・紋別のお土産などが揃っています。また、セイコーマート(コンビニ)や 紋別市内のお店のフードコートも入っています。イートインスペースもあります!
北海道のバイクシーズンもそろそろ終盤という事で、行きたかったオホーツクタワー、アザラシランド、流氷科学センターGIZAへ行ってきた。ワタシはタワーは網走にあるとずっと勘違いしていました。紋別だったのね。全然違ってた。一応、共通権購入で全部見たけど時間が足りなかったぁ。クゥー。(バイクなので暗くなる前に帰りたくかなり急足での見学になっちった。)この時期は全然人がいなくて、時間がある人はたっぷり堪能できます。タワーまでは電動自動車で送迎してくれます。ワタシは途中のクリオネのオブジェ的な奴を見たかったので歩きました。直に見ると結構シュールだね。タワー地下の水族館には美味しそうな魚達が沢山います。人生初のクリオネカワイイ、そしてすごく小さい(語彙力無くコレが表現の限界)。クリオネの食事シーン見たかったなぁ。3階の展望テラス(喫茶店)は良い眺め。食事も出来る。ここで一服しました。アザラシランドは餌やりの時間に合わなかったので、だらけたアザラシ君たちを見た。個人的にはアザラシより最後に行った流氷科学館の方が面白かった。厳寒体験室(-20℃)は、冬になれば普通に何度も体験済みなのでわざわざ入らなかった。
流氷との出会いは、まさに運試し!今年で3度目の正直、ついに流氷とサンライズの絶景を拝むことができました✨これから行かれる方、Web予約は必須です!個人情報入力だけでスムーズに乗船できます。当日券は乗船名簿の記入が必要で、受付も混雑していましたので事前が便利かと思います。サンライズ便は朝5:45出港と早いので、30分前には到着するのがおすすめします。近隣ホテル宿泊なら路線バスも便利ですが、早朝の朝食を考えると車が安心です。ただし、バスの始発時間は要確認!5:05に到着すると、駐車場はほぼ満車状態!皆さん気合入ってますね…!受付も長蛇の列でしたが、Web予約者はスムーズでした。乗船列もすでに50人近く並んでいましたが、乗船はスムーズに進み!皆さん、迷わずデッキへGO!私も寒さ対策万全で外へ出ました。出港時、スタッフさんがカニ爪のぬいぐるみで手を振ってくれるサプライズにほっこり☺️港を出ると、そこは息をのむ絶景のマジックアワー!空のグラデーションが本当に美しくて感動✨流氷のおかげで波も穏やかで、船の揺れもほとんど気になりませんでした。デッキは寒いので、適度に船内休憩を挟むのがおすすめです。船内からも大きな窓から景色を楽しめます。流氷とサンライズ、両方見られるかは本当に運次第。でも、見られた時の感動は言葉にできません!ぜひ防寒対策をしっかりして、最高の瞬間を体験してくださいね!※-10℃だと足首が出るようなスニーカーやショートソックスは激寒です。首(足・手・首)が出ないようにしてフード付きのダウンまたはニットの帽子で耳を覆うと良いかもしれません!
5時30分と16時30分に乗船しました。流氷は見れませんでしたが、サンセット・サンライズが見れて大変良かったです。冷たさで顔や手が痛いですが、デッキに出て見ると感動の景色でした。来年リベンジで又行きたいです。
まだ、流氷の時期では無かったので乗ることはできませんでしたが、ガリンコ号1〜3を間近で見れてよかったです。流氷は1月中旬から2月下旬までのようですが、元旦ツアー(初日の出)があるようです。日本で一番早く朝日が見れる場所で初日の出を見てみたいです。
| 名前 |
海洋交流館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0158-24-8000 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 8:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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北海道の紋別市で体験した、流氷観光船「ガリンコ号」に乗った時間は、まさに非日常そのものでした。まず印象的だったのは、船の鮮やかなオレンジ色と力強いデザイン。船体に描かれたロゴからも、これから特別な体験が始まる期待感が高まります。実際に乗船してみると、デッキから見渡す限り広がるオホーツク海の景色は圧巻で、静かでどこまでも続く水平線に心が落ち着きました。そして最大の見どころである流氷。温暖化の影響もあり、かけらが少しある程度でした。また、船上から感じる空気の冷たさや、頬を刺すような風も含めて、この体験の一部。写真では伝わりきらない、五感で感じる北海道の冬を存分に味わうことができました。観光としてだけでなく、「自然の力強さ」と「人の技術」が融合した貴重な体験として、非常に印象に残る時間でした。紋別を訪れるなら、ぜひ一度は体験してほしいアクティビティです。