紋別名物、カニの爪に大感激!
カニの爪オブジェの特徴
紋別の象徴、巨大なカニの爪オブジェで記念撮影が楽しめる場所です。
ドライブや北海道ツーリングの定番スポットで、迫力満点なオブジェに圧倒されます。
流氷科学センター近くの便利な位置にあり、藻別川の河口も間近です。
7年ぶり2回目の訪問。今回も青い空をバックに写真が撮れました。
夕方、道道304号線をサロマ湖方面のキャンプ場へ急いでいたところ、あまりの存在感に吸い込まれるように立ち寄ってしまいました。巨大なカニの爪のオブジェは迫力満点で、ちょうど良い休憩になりました。ちょこっと立ち寄るのに最適なスポットですね。
紋別のシンボル的存在と思っています。紋別に行ったらやっぱりみたいカニ爪オブジェ😆車なので行きましたが、バスなどの公共交通機関を利用しての訪問は…厳しそう。バスの本数がそんなにあるとも思えないし、、、ホテルがあるところからはさほど離れていないので、数人でタクシーでいくなら全然あり。ただ、わたしはここ好きです。カニ爪と三日月🌙
リアルで大きなカニの爪が紋別の街から外れた海岸近くの更地に置かれている。ただそれだけ。でもなんとなくユーモラスで印象的。街中にあるわけではないのに地元のランドマーク的存在でもあるようだ。
北海道の紋別市にある名物スポット「カニの爪オブジェ」は、想像以上にインパクトのある観光地でした。まず目に入るのは、その圧倒的な大きさ。実際に目の前に立つと、人と比べてもはるかに大きく、写真で見る以上の迫力があります。特に印象的だったのは、雪景色の中にそびえ立つその姿。白銀の世界に、オレンジと白のコントラストが映えていて、思わず写真を撮りたくなるスポットです。また、逆光の中で見るとシルエットが際立ち、カニの爪が空に向かって伸びているような独特の存在感がありました。シンプルな造形ながら、紋別らしい「海の恵み」を象徴しているのが伝わってきます。正直なところ、「オブジェだけでどれくらい楽しめるのか」と思っていましたが、実際には景色との一体感や写真映えもあり、短時間でも満足度の高いスポットでした。流氷観光とあわせて訪れると、紋別の魅力をより立体的に感じられると思います。観光地としての派手さというよりは、“記憶に残るワンシーン”を作ってくれる場所。紋別に来たなら、一度は立ち寄る価値があると感じました。
あのカニ爪🦀を見れて嬉しい〜写真撮ろ!で写真を撮ったそれで完了するので、本当に皆さん写真から撮ったらすぐに戻ります笑バスツアーで寄ったけど、本当に記念写真撮り終わったらすぐに移動しますよーって添乗員さんに言われ滞在時間が1番短かった場所笑。
めちゃくちゃ寒いのと本当に馬鹿デカくてシュール過ぎて着いたら暫く笑ってました。このオブジェを作った人は後にこんな名所になるとは思いもしなかったでしょう。
ガリンコ号のすぐ近くです!特に雪深いシーズンに行くと白に赤のカニ爪と青い海ががインパクトあって素敵ですせっかく遠くまできたからにはぜひ一枚とりましょう。
オホーツク海の海の横に カニのオブジェがあるだけですが子供は喜んでいましたぁ!オホーツク海紋別の道の駅の先にあります。冬はすごく寒いです。
| 名前 |
カニの爪オブジェ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0158-27-5180 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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有名な写真撮影スポットです。昔はバイク乗りくらいしか観光で訪れる人はいませんでしたが近年は多くの人が撮影に立ち寄るようになりました。ちなみにこのオブジェは品質維持のため、割と定期的に塗り直しが行われているそうです。