旧小川村役場庁舎、文化財の魅力。
旧小川村役場庁舎の特徴
令和6年に国登録有形文化財になる、素敵な建物です。
いつまでも遺されてほしい魅力が溢れています。
歴史的な価値が高い建物として訪れる人を惹きつけます。
いつまででも遺されていてほしい、素敵な建物です。古い建物が好きな方は、ぜひ一度訪れて見ていただきたいです。萩市中心部からはかなり、道の駅ゆとりパークたまがわからも10kmほどあって、車じゃないとなかなか行けないですが、チャンスがあれば是非、見にいらして下さい。ほど近いところに、東洋美人で世界的に有名な澄川酒造場さんがあります。でも、酒造場だけでなくお住まいでもあるので、くれぐれもご迷惑になりませんように。小川地区は風光明媚なところです。
| 名前 |
旧小川村役場庁舎 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「旧小川村役場庁舎」は、令和6年(2024年)秋、国登録有形文化財になりました。旧小川村役場は昭和7年(1932年)に小川村(現在の萩市)が整備したものです。木造2階建てで、19世紀末から20世紀始めにヨーロッパで流行した幾何学模様風のデザインをほどこした建物です。1階に執務室や村長室、2階に議場がありました。昭和53年(1978年)に庁舎を移転したあとは、JAが平成28年(2016年)まで事務所としていました。建物の真ん中上部についている小川村のマークが素敵❣️