拝殿開放!
正一位稲荷神社の特徴
手水舎の水は日光の天然水で、飲用可能です。
昼間は拝殿が開いており、昇殿して参拝可能です。
建保6年(1218)創建の歴史ある神社です。
今回で3度目の礼拝🙏建保6年京都御所鎮護の稲荷神を勧請し御所稲荷と称し創建の様だ🧐女峰山を源流とする下流に祀られ約400年大いに繁栄し寛文2年1662の大洪水で現地に移転し寛保2年伏見大社より正一位の神階を授与されらしい🤔御祭神は宇迦之御魂神🙄八坂神🙄大杉神🙄でありますな🧐拝殿前には凛々しいお顔のお狐様がお出迎え🤗右側のお狐様の足元を見ると😧仔狐だろうか?🤔前脚で抑えつけられでいる😧いたずらばかりして父狐に怒られている様だ🧐左の母狐は何か言いたげ🤣神の世界も人間界と同じなのかな?境内は綺麗にされ気持ち良い🤗鳥居を潜り抜け右側に庚申塔?🤔境内の石碑が庚申塔に青面金剛に弁財天梵字?稲荷川大洪水後現在地に集団移住し新しい街づくりが進められこの塔は元禄2年より天保15年まで約155年間に建立されたらしい🤔庚申信仰は神道の猿田彦神😯庚神🙄幸神😐からのもの元青面金剛を本尊とするインド神て馬頭観音との関連🧐中国道教の説く三尸虫の説や仏密教・修験道・呪術的医学や民間の信仰習俗などが複雑に絡み合った複合信仰らしい🤔まぁ何か色々複雑な話やなぁ😟我が日本国は一神教ではなく多神教だから良いけどね🤣凛々しいお顔のお狐様に挨拶をし次回はお土産持参で礼拝しよ🙏追記境内の手水舎の隣に西行戻石と呼ばれる岩と歌碑がある。
ネギ様神社の由来いろいろありがとうございました。
普段は無人のようです。奉仕作業の方が境内を手入れされていました。
御朱印は拝殿に置いてあるという情報で行きましたが、拝殿そのものが閉まっていてどこにあるのか分からず仕舞、、、念のため翌日に行ったら、拝殿が開放されていて、中で無事御朱印をいただくことが出来ました。(ただし、日付は入っていないので自分で入れなければいけません。)拝殿が開放されていても無人状態です。
昔は、ブランコとかあったんだけどねー。20年前の話だけど。
内にある御札の神なので、お参りできよかった。
建保6年(1218)、外山原に創建されたもので、稲荷川上流の左岸にあった。しかし寛文2年(1662)に稲荷川が氾濫して大洪水となり、外山原や萩垣面は多くの死者をだし流失した。その後現在地に再建されたものである。境内には西行法師の伝説にまつわる「西行戻り石」がある。
正一位稲荷神社。拝殿の朱色が生えます。
手水舎の水が日光の天然水で飲水にもなっています。
| 名前 |
正一位稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
http://www.jinja-net.jp/jinjacho-tochigi/jsearch3tochigi.php?jinjya=1425 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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拝殿から中へ自由に上がれる珍しい神社。