蜃気楼と恋問海岸の朝焼け。
恋問海岸の特徴
太平洋の荒波を間近で体感できる美しい海岸です。
恋問館のサイドから海に続く道でアクセスしやすい立地です。
季節によって異なる顔を持つ魅力的な雰囲気を楽しめます。
常に霧に覆われている海岸を想像するのですが、季節を鑑みると意外とそうでもないですその昔(15年前)の冷え込んだ冬の朝方、白糠方面に走行中、海岸線に延びる不可思議な光景を目にしました何か、見てはいけない恐ろしいモノを見てしまったと言う記憶がありました...写真を整理していたらたまたま見つかったので投稿しましたまぎれもなく『蜃気楼』です写真右側は白糠の街です(これは実像ですね)その後、また現れたのかは不明です。
恋問館のサイドに海へと続く道があるのでこちらから海へ行けます。新しくなった恋問館の2階の展望スペースから見ることもできます。
R6.9.23に根室〜帯広の移動中に寄りました。風が強く寒かったです。多分、恋愛運アップするんじゃないかなと思います。道中休む所少なかった気がしました。道中の川の写真も入ってます。
☆恋問海岸☆道の駅目の前に広がる海岸でした天気が良いのでベンチに座ってゆっくり出来ましたよん♫遠くに大きな船が見えました☆
朝焼け最高。しけるととてつもない大波が押し寄せるから海辺に近寄るのは危険。道の駅の横からが無難。恋問海岸(こいといかいがん)は、太平洋沿いに10kmもの浜辺が続き、砂浜が広がり、夕方は水平線に沈む夕日、夜は漁火を見ながら波の音が聞こえる人気スの海岸スポットです。釧路と白糠を結ぶ国道38号線沿いに道の駅しらぬか恋問・白糠町物産センター「恋問館(こいといかん)」がある。その「恋問館」の裏には、太平洋が一望できる「恋問海岸(こいといかいがん)」があり、名前のとおりロマンチックな観光スポットとしてカップルや観光客が恋問海岸を背景に記念写真を撮っている。夜は、波の音だけが静かに聞こえ、漁火を見つめながら、「恋」や「思い出」を語り合うカップルのデートコースとなっている。。
2021年7月18日、恋問海岸にやって参りました!ここに来て、こんなに晴れてるの初めてです笑すごくキレイな海ですが、道東の人は海水浴をしないとか…?でも見ているだけでも十分涼しくなりますねー。
海岸の名前もいいし、太平洋の荒波もいい。空を舞う鳥を見ながら、そしてたくさんのハマナスが咲きほこっているのを見ながら、ただただ時間が過ぎていくのを楽しむのもいい。ハマナスから放つ香りもとてもいい。本当に行ってよかった!!
道の駅 しらぬか の裏手。何も無いが、大した眺めているだけで良い。令和二年 文月今年も寄り道をしてしまった。何にもない。 ただ海を見ているだけ。それで良い。 海が無い、埼玉生まれ埼玉育ちなので。令和三年 文月。
| 名前 |
恋問海岸 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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23年はダム建設の仕事の仲間4人、13年前は釧路市の友達3人に会って、一緒に立ち寄りました。恋問海岸は気持ちいいです。広く壮大な太平洋の水平線や草原を眺め、心が癒された思い出があります。また来ます。次は山形県で奇跡的に出会えた運命を感じた大切な人と。