和寒の特産、越冬キャベツとカボチャ。
和寒駅の特徴
和寒駅は1988年に改築され、外観が非常にキレイです。
特急宗谷とサロベツの停車駅で観光に便利です。
地域の特産品、かぼちゃと越冬キャベツが自慢です。
和寒(わっさむ)の特産品は、日本有数の生産量を誇る「カボチャ」と、雪の下で甘みを増す「越冬キャベツ」です。寒暖差が大きい気候を生かした農産物が豊富です。
【駅スタンプ】2025/7月時点🗾かぼちゃと越冬きゃべつの町難易度★★★観光案内所「ひだまり」の空いている時間限定です。・インク:🔴・状態:◎・サイズ:大駅から徒歩1分で着く案内所のカウンターに置いてありました。塩狩駅を守る募金をしたところ、塩狩駅の素敵なブロマイドをいただきました。雪景色がとても綺麗。また、かぼちゃのアイスを購入🎃種の粒粒が美味しい一品です。年々減少していく全国の駅スタンプ。旅の記念として今後も継続されていくために、大切に扱い、丁寧にお借りしています。駅スタンプは絵柄や大きさが地域によって異なり、個性豊かなのが面白いです。皆さんの最寄り駅にもあるかもしれません。
宗谷線の小駅で、特急「宗谷」「サロベツ」停車。街はそこそこ大きく、無人駅であるがけっこうお客さんがいる。でも、いずれは廃止でしょうね。
剣淵方面への日帰りドライブの際、休憩目的で利用。広いとはいえど一応無人駅…なのだが、特急停車駅である模様。確認したところ、1〜3番まで乗り場があるとのことだが、実際に(乗客の乗り降りで)使われているのは1・2番だけ。それも、2番乗り場には駅舎を経由せずにアクセス出来るのだが…1番については、一度駅舎に入らないと行けないようになっていた。トイレについては、1番乗り場側に男女兼用の非水洗タイプのものがある。小便器×2と個室が2箇所なのだが…個室は一応男女でそれぞれ分けられているらしく、男性用側については簡易便座によって洋式化されている。また、親切なことにトイレットペーパーが完備されていた。偶然かもしれない…とはいえ、普通にありがたい。
宗谷本線、旭川駅から数えて8番目の駅。下り方面の次の駅は剣淵駅ですが、この間に東6線という駅があったそうです。和寒駅の近くの郷土資料館にはSLが静態保存されています。
2024年7月訪問。剣淵駅からの折返し列車で訪れました。単式ホームと島式ホームの2面3線。駅ノートなし。トイレあり。自動販売機あり。待合室はそこそこ広く、プラベンチが多く並んでいました。駅前には商店や民家が並び市街地が形成されてます。学生や地域住民の利用者も多いようです。快速や特急も停車するので訪問自体は難易度低めです。
この駅舎は、1988年(昭和63年)に改築とあるが、外観は35年も経過したては思えない程キレイだ👏🆗。無人駅で、自動券売機は無い。待合室は広さがあり、設置されている椅子がやたらに目立つ😅。ホーム間の移動は跨線橋で連絡されている。特急宗谷、サロベツ等全列車の停車駅だ😄。
和寒町の駅。5番線まであり、保線車両の留置線もある大きな駅ですが、近々ホームのある三番線も廃止になるようです。特急も止まる駅なんですが、乗降客は少ないようです。
駅前、雪降りなさいか寂しは漂ってました。待合室は無人でもストーブが点いて暖かかったです。この駅の形、あちこちで見かけるような気がします。
| 名前 |
和寒駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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隣の塩狩駅から乗りました。セイコーマートや交流施設があるので、開けた印象があり、安心して降りることができました。