立派な駅舎でリフレッシュ!
豊沼駅の特徴
立派な駅舎が特徴で、訪問者も魅了されること間違いなしです。
トイレは清潔で、安心して利用できる環境が整っています。
踏切を利用した迂回が必要で、駅の独特な立地が印象的です。
dari Surabaya mampir ke Stasiun ini wkwkwk
初めて訪ねる。砂川市にある地上駅で、2面2線のホームを持ち、ホーム間は跨線橋で結ばれている。開業が1942年(昭和17年)2月とある。この駅の沿線では、珍しく駅舎が国道に向いていない。さらにびっくりは跨線橋にも、ホームにも屋根が全く無いのだ👀❕。また駅舎が高床になっていて、14.5段の階段で上がりする。理由は、昭和36年、37年の集中豪雨の大水害被害から、昭和39年に駅舎を改築した際に、高床式としたとある🆗。
駅舎がとても立派。階段を上って駅舎に入るとなんだか懐かしい気持ちに浸ることができました。
駅舎は国道の反対側にあり、出るには離れた所にある踏切まで迂回する必要があります。駅ノート、トイレあり。周辺に特に施設はありません。
トイレ使いたい人は使えます。切符売ってないし改札もありません。
綺麗に手入れされています。
| 名前 |
豊沼駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
光珠内〜滝川間を737系で往復乗車した際、気になったので車で別途訪問。国道から外れた場所の住宅地にある無人駅で、まるで高架駅みたいな迫力があるのが特徴…といったところだろうか。2線2面の駅で、滝川・旭川方面のホームが跨線橋を渡って向かい側、岩見沢・札幌訪問のホームが駅舎側。跨線橋については、よくある歩道橋みたいな屋根無し仕様だったのだが…訪問時はかなりの強風が吹き荒れており、なんか渡りたくないなぁ…と思ったのが本音。駅前広場?には、かつて使用されていた客車か何か?とコンテナが残置されている。客車と思われる物体については…外から見た感じ、物置として利用されていた形跡があったが、周囲の様子を見るに、現在は放置プレイの真っ最中と思われる。トイレについては、駅舎入口側から向かって右側にある。男女兼用タイプで、小便器×1(元は2つだったと思われるが、片方に撤去跡あり)と、半穴和式×2を確認。トイレットペーパーはなし。便槽との高低差が凄いため、くれぐれも物を落とさないように注意。また、中央側の個室については…昼間でも微妙に薄暗いため、使うなら右側の個室がおすすめである。