昭和レトロを感じる網走駅。
網走駅の特徴
昭和レトロを体感できる駅で、ゆったりとした雰囲気が広がっています。
JR北海道石北本線及び釧網本線の終点駅として、重要な交通拠点です。
網走市の中心駅として、観光や移動に便利な立地にあります。
網走市の主要駅です。 北見駅と同様に国道沿いに位置する駅なので車での移動でも発見は容易な駅です。駅前には沢山のビジネスホテルも立ち並ぶので大きなスーツケースを持って移動されている方も宿泊先までの移動も簡単なのが良いですね。 駅舎内もバリアフリーでスロープも設置されているので重たい荷物を持った方、車椅子や松葉杖を使用されている方にも優しい構造の駅です。 結構年季の入った駅舎なのにこの設備は凄い。ここ網走駅は歴史も古いらしく待合室に歴代駅舎の写真も多く貼られていました。 他にも船夫の銅像とか芸術的アイテムも多数。 名作アニメ「オホーツクに消ゆ」のパネルもあり。 実は見た事ないのですが原作のみならずゲームも名作として名高い作品ですよね。近くにはお店も沢山あるので電車待ちの時間も色々楽しめるでしょう。
早朝や夜は駅員さんがいませんので、対応をお願いしたい場合は注意が必要です。クレジットカード対応の券売機はありますが、通帳のやり方では現金のみになります。海外の人が初見でやるのは難しいと思います。あと、改札の外ですが、キャッシュレス対応のコインロッカーがあります。現金のコインロッカーもあります。
網走駅は、北海道網走市に位置するJR北海道の駅で、石北本線の終着駅です。網走市はオホーツク海に面した美しい自然環境に恵まれた地域で、観光地としても人気があります。駅舎はシンプルでありながら、地域の玄関口としての役割を果たしています。網走駅からは、流氷観光や網走刑務所博物館、オホーツク流氷館などの観光スポットへのアクセスが便利です。また、駅周辺には地元の特産品を楽しめる飲食店やお土産店もあり、訪れる人々にとって魅力的な場所となっています。網走駅は、地域の交通の要所として、また観光の拠点として、多くの人々に利用されています。
訪問日:2025.12.26網走駅内にあるレンタカーを使用、ホテルも駅前に東横インがあるため便利コンビニは700メートルくらい歩くとセイコーマートがあった。電車の本数は少ないため確実な時間管理が必要電車は向かい合わせの4名席が取れればラッキー旭川までの道のりは普通列車で向かったため、遠軽駅で乗り換えで5時間近くかかった。途中、鹿も多数いるため汽笛を鳴らして引かないように徐行等を実施していた。
思ったより人出の少ない地方都市駅です。木の縦の駅名の看板の由来はみなさんは知っていると思うので、割愛します。とても風格の有る駅です。
釧路から釧網本線しれとこ摩周号を使って約3時間、終着網走駅を訪れました。駅の施設は売店、軽食、駅レンタカー、コインロッカーなど、一通り揃ってました。駅前のタクシー乗り場には列車の到着時刻にあわせて2台ほどいましたが、急ぎの予定があるのであれば、予約を入れておくほうが安心のようです。私の時は駅前の(階段下の)電話ボックス横で待ち合わせ、列車を降りて2分後には駅を出発できました。
JR北海道石北本線及び釧網本線の終点駅である網走駅。大正元年(1912年)に鉄道院網走駅として開駅した。現在の駅は2代目で、元は現在廃止された貨物扱いの浜網走駅にあったという。現在の網走駅の乗降人員は1日約300名となっているとの事でした。
網走市の中心駅。市街中心部からは少し西に離れています。駅自体の規模はそれほど大きくないものの、有人駅で、みどりの窓口などもあります。利用者もそれなりにいるようです。当駅からは北見・旭川方面へ石北本線が、また釧路方面へ釧網本線が延びています。行き止まりの駅ではないので、遠くまで来たという「さいはて感」はそれほど感じません。でも札幌へは特急「オホーツク」で5時間以上、長い旅路です。
【そこかしこに昭和レトロを体感できる駅】網走駅を起点に、斜里方面へ行く際に数回利用しました。駅前には数店の飲食店が点在し、目の前にはホテルもあります。駅にはロータリーがあり、路線バス乗り場があり乗り換え時のアクセスが容易になろうと思います。駅構内は昔ながらの雰囲気を醸しており、洗練されてはいませんが、落ち着けれ雰囲気があります。
| 名前 |
網走駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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網走駅の立て看板、珍しいなぁと思ったらその意味がありました。網走駅名物のかにめしを買いました。かにがたくさん入ってて美味しかったです。