昭和42年発見!
アオシマナイ遺跡の特徴
1967年に山崎博氏によって発掘された重要な遺跡です。
アイヌ語由来のチャシとして歴史的価値があります。
今後の発掘と復元に期待が高まるスポットです。
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今後の発掘と復元に期待したいです。
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| 名前 |
アオシマナイ遺跡 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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1967(昭和42)年に、山崎博氏により発掘されたチャシ(アイヌ語での城や砦の意)。2重の壕で守られていたことからもかなりの有力者のチャシであった事が伺われる。チャシの下段に広がる濤沸湖から水路を引き込み、船を寄せれるようにも作っていた痕跡も発見されている。地層から近世アイヌ期のものと見られており、ロマンを掻き立てられる。