本州最北端!
奥津軽いまべつ駅の特徴
本州最北端に位置する新幹線駅で、個性的な駅舎が印象的です。
空いている駅でありながら、便利な売店や周辺の津軽線も楽しめます。
ホームドア付きのホームに、ラベンダー帯のE5系新幹線が滑り込む様子は圧巻です。
本州にあるJR北海道の新幹線駅です。駅入り口からエレベータで上がりった後で正面の長い通路の突き当りを右に曲がったところに改札口があります。新幹線の停車本数が少ない為か閑散としていました。屋根付きの駐車場があり降雪時でも車を降りてから傘を差さずに駅に行けるようになっています。すぐ近くに道の駅があり売店があります。
今別町にある北海道新幹線の停車駅。1日7本のうち、止まらず通過するのもあるのでよく駅員さんに聞いて購入してください。駅員さんは、とても親切です。荷物の引き込みを想定されているのかどのトイレもとても大きくて綺麗です。青函(海底)トンネルをいきます。車掌さんがアナウンスしてくれます。
本州で最も北にある新幹線の駅で、最も利用者週が少ない駅らしい。駅舎は綺麗ですが、確かに人が居ない。GWの真っ只中に訪れましたが閑散としていました(一応人は居たけど道の駅のついでに歩いてきた人たちだろう)もちろん駅前にコンビニなんて気の利いた施設はない。一応隣が道の駅なのでお買い物イートインはそちらへ。あと駐車場が無料です。それは便利だけど、ここまで来るまで来るのが大変だと思った。
北海道新幹線上りの始発駅となる「新函館北斗駅」を出発し、最初の停車駅が「木古内駅」である。ここを出ると「知内」方面、そして青函トンネルへと入り、本州側の最初に停車するのが、ここ「奥津軽いまべつ駅」。いつも通過するだけで、降り立ったことはない。写真は、新幹線の中から撮影したものだが、人の乗り降りは、ほとんどない。新幹線開業とともに在来線が廃止され、近隣の方が、利用するのが、ほとんどなのか?一度、時間があれば下車し、周辺を散策したいものである。
こんな綺麗な駅舎なのに、人がいなくて勿体無いなぁと思いました。駅から少し離れたところに、道の駅がありましたが、もう少し駅に近い方が、新幹線のお客さんも立ち寄りやすい気がします。個人的にここの駅のオススメは、改札階にあるおトイレ。手術室のような自動扉を入ると、各個室に暖房器具が備えられていて、個室がとても広く、スーツケースを持ってても安心して入れるし、コートの着脱もしやすいし、とても使いやすかったです。若い駅員さんも、安全確認を怠る事なく、しっかりとお仕事されていました。多くの人で賑わう駅になるといいですね。
この森の中に巨大な構造物は異様です。北海道新幹線で何度も通過しましたが地上から訪れたのははじめてでした。本州にある唯一のJR北海道の駅ですね。階段で昇ってみましたが初老の体には堪えます。通常の貨物の退避と青函トンネル内で何かあった場合の退避のためにある駅といった感じですかね?北の大地の入場券も忘れず買い求めました。
本州にあるけどJR北海道の駅です。閑散としていますが、新幹線の駅なので存在感があります。また、様々な位置関係のせいでしょうか、元気な人も普通はエレベーター一択ですよね、という駅の構造をしています。青函トンネルは在来線(貨物)も使うため、貨物列車が在来線に乗り移っていく関係で、この辺はすぐ横を貨物列車がそれなりの頻度で走っています。
| 名前 |
奥津軽いまべつ駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
北海道新幹線の 本州最北端の駅です‼️ 最先端の駅に 売店と ホームと きょうきのコンテナ列車の 通過線と運転停車の 為の側線が❗青凾トンネルが❗事故か 何か トラブルが❗あった時の為に 列車を‼️ストック出来る 様になって いて❗6本ぐらい❗長く❗線路が❗並んで❗いました‼️隣りには 外の駅前 に おみあげやさんと 単線の昔からあった 津軽線 の ちっちゃな 駅が あって 一両運転の ディーゼル列車がトコトコ走る 所で❗たっぴみさき行きと 津軽鉄道の 終点の 津軽中里行きの バスと タクシー🚕乗りばがあります新幹線に のれば❗ ひとっ飛びに 北海道へ いけちゃいます、この時は‼️入場券を 自動販売機で かって ホームドア付きの ホームで❗ラベンダー 帯の E5系新幹線が❗アナウンスのあと❗写真でしかみてない 実物が❗ 滑り込んで 来ました❗ホームドアが あいて 列車のドアも 同時に空きました‼️初めて見た❗感じでした!