新幹線の旅、最北端の駅。
奥津軽いまべつ駅の特徴
本州最北端に位置する新幹線駅で、個性的な駅舎が印象的です。
空いている駅でありながら、便利な売店や周辺の津軽線も楽しめます。
ホームドア付きのホームに、ラベンダー帯のE5系新幹線が滑り込む様子は圧巻です。
日本一小さな新幹線駅。廃線が決定した津軽線三厩駅訪問と龍飛崎に向かうため下車しました。コンパクトな駅ですが、利用者の利便性を図るため、屋内駐車場やバスの止まるロータリーになっています。そして津軽二股駅の駅舎は道の駅となっており、お土産物、レストランが完備されていて地元の方々の憩いの場所にもなっています。短時間の滞在でしたが、とても楽しめました。地元バスとの接続も良く、スムーズに目的の場所を見学する事ができました。
青森県東津軽郡今別町にあるJR北海道(北海道旅客鉄道)の駅になります。奥津軽いまべつ駅は、本州最北端の新幹線停車駅(本州最北端の駅は青森県むつ市にあるJR東日本・下北駅)、本州(青森県)にあるJR北海道唯一の駅、JR北海道最南端の駅です。
北海道新幹線駅完降ツアーキュンパスエリア外だから、新青森→奥津軽いまべつ→木古内→新青森だけで14000円もかかる。待ち時間も長い。道の駅への通路にコインロッカーがあった。
周りにはお土産などを売っている店が一軒あるがそれ以外はほとんど何もないところにある駅。
北海道新幹線の 本州最北端の駅です‼️ 最先端の駅に 売店と ホームと きょうきのコンテナ列車の 通過線と運転停車の 為の側線が❗青凾トンネルが❗事故か 何か トラブルが❗あった時の為に 列車を‼️ストック出来る 様になって いて❗6本ぐらい❗長く❗線路が❗並んで❗いました‼️隣りには 外の駅前 に おみあげやさんと 単線の昔からあった 津軽線 の ちっちゃな 駅が あって 一両運転の ディーゼル列車がトコトコ走る 所で❗たっぴみさき行きと 津軽鉄道の 終点の 津軽中里行きの バスと タクシー🚕乗りばがあります新幹線に のれば❗ ひとっ飛びに 北海道へ いけちゃいます、この時は‼️入場券を 自動販売機で かって ホームドア付きの ホームで❗ラベンダー 帯の E5系新幹線が❗アナウンスのあと❗写真でしかみてない 実物が❗ 滑り込んで 来ました❗ホームドアが あいて 列車のドアも 同時に空きました‼️初めて見た❗感じでした!
本州にあるJR北海道の新幹線駅です。駅入り口からエレベータで上がりった後で正面の長い通路の突き当りを右に曲がったところに改札口があります。新幹線の停車本数が少ない為か閑散としていました。屋根付きの駐車場があり降雪時でも車を降りてから傘を差さずに駅に行けるようになっています。すぐ近くに道の駅があり売店があります。
今別町にある北海道新幹線の停車駅。1日7本のうち、止まらず通過するのもあるのでよく駅員さんに聞いて購入してください。駅員さんは、とても親切です。荷物の引き込みを想定されているのかどのトイレもとても大きくて綺麗です。青函(海底)トンネルをいきます。車掌さんがアナウンスしてくれます。
本州で最も北にある新幹線の駅で、最も利用者週が少ない駅らしい。駅舎は綺麗ですが、確かに人が居ない。GWの真っ只中に訪れましたが閑散としていました(一応人は居たけど道の駅のついでに歩いてきた人たちだろう)もちろん駅前にコンビニなんて気の利いた施設はない。一応隣が道の駅なのでお買い物イートインはそちらへ。あと駐車場が無料です。それは便利だけど、ここまで来るまで来るのが大変だと思った。
北海道新幹線上りの始発駅となる「新函館北斗駅」を出発し、最初の停車駅が「木古内駅」である。ここを出ると「知内」方面、そして青函トンネルへと入り、本州側の最初に停車するのが、ここ「奥津軽いまべつ駅」。いつも通過するだけで、降り立ったことはない。写真は、新幹線の中から撮影したものだが、人の乗り降りは、ほとんどない。新幹線開業とともに在来線が廃止され、近隣の方が、利用するのが、ほとんどなのか?一度、時間があれば下車し、周辺を散策したいものである。
| 名前 |
奥津軽いまべつ駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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2026.6.3㈬10時頃この日は台風の影響で、730新千歳発→910羽田のANA始発便が欠航になり608新札幌→935新函館北斗→1402上野の北海道新幹線→東北新幹線ルート約8時間で上野に来る途中、奥津軽今別駅を通りました。個人的に青森が好きで津軽半島に行く機会がなくゆっくり車で周り、写真撮りたいものの、一瞬通っただけの写真ですが、自分の祖先が岩手秋田で、祖母が緑色なのに、青いと言っていたのを思い出し木々や林、森が多い(緑色)の森=青森県 と命名されたのかなと思い、長い道のりでしたがなるほど、そうかも?と思ったルートでした。