新庄駅で秋田からの旅を楽しもう!
新庄駅の特徴
新庄駅は最上地方の中心駅として、重要な役割を果たしています。
奥羽本線、陸羽西線、陸羽東線が乗り入れ、地域の交通の要です。
新庄駅は山形新幹線の終点で、利便性が高いです。
陸羽西線運行再開、おめでとうございます。公共施設が併設されていることもあり、賑わいのある駅です。改札外のニューデイズでは、時間帯により米沢駅の駅弁が販売されてます。新杵屋のどまん中のほか、松川の牛肉弁当も各種入手できます!
新庄駅は奥羽本線、陸羽西線、陸羽東線が乗り入れている最上地方の中心駅です。ゆめりあが併設されているのでお土産も買えます!1月15日に訪問した時陸羽西線再開に向けた試運転が止まってました!
秋田から新庄までの線路と新庄から山形へ行く線路が新庄駅で切れています。新幹線の関係で線路幅が違うからだと思います。車窓から見る雪山の風景が幻想的で素晴らしいです。
非電化になった大曲方面の普通列車に乗り継いだ入線前に駅員さんに聞くと単行とのことしかしホーム乗車位置の表示は2両編成用なので、大曲側に立っておく必要あり(山形側の2両表示に並んでもムダ)ちなみに横堀行きが、ひとつ手前の院内でも乗継可能な場合は、単行から4両編成ロングシートへの乗換となり確実に座れるので同一ホームでの乗換となる終点の横堀で乗り換えた方が楽です(院内での乗換は跨線橋↑↓が発生)
山形新幹線は1992年に東京~山形間で開業し、1999年には新庄まで延長されました。先日山形新幹線に乗るべく奥羽本線を使ったので、その道中をご報告いたします。JR秋田駅で院内行き(13:45)に乗り、院内で新庄行きに乗り継ぐ予定でした。その列車は終点ひと駅手前の横堀からの始発です。横堀で乗り換えようかとも思いましたが、車掌さんに伺うとそこでは跨線橋の昇降が必要とのこと。しかもEVもエスカレーターも無いのです。荷物の量(土産物多量あり)と残存体力(7泊8日の旅の最終日でした)を考慮して予定通り院内駅での乗り換えとします。しかしながら横堀発新庄行きは一両編成です。院内駅でそれに乗り込むと既にほぼ満席。のろのろしていたら座れなくなるところでした。ご注意ください。なお秋田-新庄の直通在来線は1日一便しかありません。約3時間の旅路の果て(16:49)にようやく新庄に到着です。在来線のホームを歩いてゆくと、すぐに停車中の「新幹線」が目に入ります。在来線と新幹線が同じプラットホームを使っているのです。乗り換えに跨線橋やエレベーターを使うつもりだったので、なんとなく拍子抜けでした。なおホームに売店はありません。買い物は一旦駅の外に出る必要があります。めんどくさいので「車内販売があるからいいや」と新幹線に乗り込んだのですが、前述の残存体力だったため発車前には「sound asleep」。結局東京駅までペットボトル一本だけで過ごす羽目になったのでした。………ご注意ください。2025.9.23
新庄市にあるJR東日本の駅です、山形新幹線と在来線は奥羽本線、陸羽西線(休止中)、陸羽東線が乗り入れています。標準軌と在来線軌のホームが混在する数少ない駅です、山形新幹線に比べ山形・米沢方面の奥羽本線普通列車の本数が特段に多い感じはしなかったので時刻表を確認の上で選択されるといいです。奥羽本線の横手・秋田方面は更にローカル色濃いめの車輛、運行パターンですので此方も時刻表の確認は必須です。駅前もコンビニなどは離れた場所に在ったりするので地図アプリなどで確認された方がよいです。
新庄駅に訪れた。理由は在来線と新幹線が同時にホームへ乗り入れている光景が面白いからです。新庄駅は駅100選に選ばれているほどブランドのある駅だそうです。新幹線専用の改札機が設置しており、どうやらSuicaタッチで乗り換えるうようだ。ほかの新幹線駅ではありえない設備です。なかなか特殊な駅と分かりました。反対に新幹線から在来線へ乗り換えるパターンも同様です。新幹線にカメラを向ける人を2人目撃し、鉄道ファンにはたまらないスポットかもしれません。
【札幌駅→枕崎駅 日本列島縦断鉄道の旅】○途中下車9駅目 新庄駅秋田駅を出て電車に揺られること3時間あまり。山形県の一大拠点新庄に到着。新幹線が通るだけあり綺麗な駅。街の様子もなかなかに趣がありいい感じだった。1時間近く乗り換え時間があったため、付近を散策し夕食をとることにした。駅前に繁華街があるため飲食店には困らないかと。
| 名前 |
新庄駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
山形新幹線の終点となる駅です。山形駅界隈で呑んだ酔っ払いの聖地でもあります。乗り越すとここは翌朝の始発まで過ごすことになる場所ですてあ。