日本最古の常夜燈、歴史を感じる。
浜町の常夜燈の特徴
浜町の常夜燈は町のシンボル、眺めの良い公園にあります。
江戸時代の灯台として歴史的価値が高い名所です。
近くには鯨の形をした北前船があり、見る価値があります!
昔は道路沿いにありました。天気がいい日は地元散歩に適した場所^_^
大きな船の近くにありました。歴史が感じられていいですね。
久しぶりにきました。3月下旬ですが、寒いです。
江戸時代の灯台の役割を果たした、町の名所です!
すぐ横には、北前船のレプリカ?があります😆
野辺地町の名所、ちかくに鯨みたいな北前船があり見る価値あり❗
一度位はいかねば。
町のシンボルになっている大きな常夜燈が眺めの良い公園に建っています。夜間に航行する船が安全に出入りできるように1827年に野辺地の廻船問屋である野村治三郎によって建てられたそうです。たくさんの船の安全を守ってきたという威厳を感じました。
| 名前 |
浜町の常夜燈 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒039-3131 青森県上北郡野辺地町野辺地471 常夜燈公園 |
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青森県野辺地町にある、現存する日本最古の常夜灯といわれる所です。海辺にあり大きさはさほどなく、これが江戸時代北前船の寄港地として、大きな役割を果たしていたとは思えないぐらい。それでも当時はこれが人々にとってとても大事なものだったのでしょうね。この常夜灯の隣にはそれこそ大きな復元船もあり、昔の風景を感じることができるのでは?駐車場も無料だし、行く価値あると思います!