新しいトイレが魅力!
階上駅の特徴
JR八戸線沿いの田舎の雰囲気を楽しめる駅です。
新しくてきれいなトイレが一押しの無人駅です。
青森県最東端の駅として特別な存在感があります。
青森県最東端の駅。町名を名乗っているが鉄道沿線ではなく国道45号沿いに階上町の中心部があり、役場等へはとなりの大蛇駅の方が距離は短い(それでも3.5kmほどある)。鮫~久慈間では陸中八木駅と当駅しか列車交換ができない(前後15kmずつ離れている)。初めてこの区間を通った際、交換待ちしている列車と離合するはずだったが冬の強風で反対側が20分ほど遅延していた。そのため定刻だったこちら側が逆に待つことになり、ダイヤ通りではできなかった途中下車ができた。2005年までは有人駅だった。
駅前通りは昔の面影も無いほど、寂しい感じです。乗降客を増やさないといけないですね。
全線が単線のJR八戸線で上り下りの行き違いが出来る駅の1つです。普通に読めば「かいじょう」でしょうが、「はしかみ」と読ませます。😅
こじんまりした、新しい、綺麗な無人駅。
ここに自転車を置いておくと、ごく稀に一部の部品が盗まれます。ライトが1回後輪のチューブが5回なくなりました。大変迷惑な話です。
腕木式信号機もよいですが、失礼な\言い方でごめんなさい、田舎の駅に似合わない新しくきれいなトイレが一押しです。
八戸駅から当駅までが青森県所在駅で、次の角の浜駅から岩手県所在駅になります。当駅は相対式ホームの列車交換可能駅で、かつては腕木式信号機が使われていました。現在は無人駅になっています。まだ腕木式信号機やキハ40系気動車を使用していた頃に何度か通りまして、列車交換の待ち時間にホームに降りて写真を撮ったりして雰囲気がとても好きな駅です。
八戸行きのリゾートうみねこでは、唯一車両を撮るくらい時間に余裕がある停車駅。ホーム側の先頭が順光になる。
JR八戸線の田舎の雰囲気あふれる駅。
| 名前 |
階上駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
階上町にある八戸線の駅階上町市街地へは駅前から町営バスが発着駅前にはかつてあった腕木式信号機が置かれている。