大石田駅から銀山温泉、特等席の花火!
大石田駅の特徴
大石田駅は山形新幹線の終着駅直前の便利な駅です。
銀山温泉へのアクセスが容易で、多くの訪問者が利用します。
駅舎の屋根には座れるスペースがあり、夏の花火大会観覧に最適です。
大石田駅は山形新幹線もとまる奥羽本線の駅です。駅タグ集めに来ました。駅から尾花沢市の銀山温泉に行くバスが出ています。いつか行きたい!
訪問2026年1月。子供の送迎にて利用。平日だが銀山温泉に来たと思われる外人さんにより混雑していた。駅の周辺はここが新幹線停車駅とは思われない寂れっぷり。
銀山温泉に行く為に下車この駅からバスが出ていますなんと駅舎の屋根に座れるようになっています夏の花火大会の際は特等席だとか。
銀山温泉への玄関口。バスもあるが本数は少ない。タクシーもしくは旅館の送迎を頼むとよい。新幹線とは名ばかりで在来線の線路を使うので踏切もあるし、なんと単線である。このローカルさが最高によい。
この駅を利用する方は銀山温泉に行かれる場合がほとんどと思いますが、温泉街にはコンビニはおろか地酒を売ってるお店もほぼないので(ちょっとした土産物屋はある)アルコール製品をお探しならここの売店で入手したほうがいいですよ。道路はさんだ向かいのコンビニっぽいお店も不定期で閉まってることがあるのでアテになりません。ド田舎駅の売店としてはお菓子系などもなかなか品揃えはいいと思います。手作りのおにぎりなども売ってるし、1個単位から買える銘菓や尾花沢の物産なども。
目的地に行くために来ました。山形新幹線は本数が少く感じました。駅前にはロータリー、バス停がありましたが、飲食店等は少く時間を潰せる様な場所もあまりなかったように感じます。少し歩くと有名なお団子屋さんがあるみたいですが…
銀山温泉の玄関口といえば響きはいいが、周りは商店もほとんど無く新幹線が停まるとは思えない侘しい駅。隣の尾花沢の方が栄えているようだ。コインロッカーも数が少ないので注意が必要。事前に調べたコンビニは日曜で休みな上、駅舎備え付けの売店も土産品はそれなりにあるが、食べ物がまともに揃っていなかった(蕎麦やもあるがランチ時間帯のみの営業)。そのせいで帰りの新幹線では3時間以上も空腹を耐え忍なければならなかった(山形新幹線は現在は車内販売では弁当は取り扱っていないため)。
山形新幹線終着駅新庄の一つ手前が大石田駅。尾花沢・銀山温泉へはこちらからバスや宿の送迎サービスを利用するのが定番だ。ゆったりとした待合室には、コンビニとインフォメーションが併設され、蕎麦屋「ふうりゅう」が営業している。大石田町は、蕎麦の里。寒暖差が大きく美味しい蕎麦ができるのだとか。大石田蕎麦街道をゆっくり訪ねて食べ歩きたいものだ。駅のホームに掲示されている「おいしいんだ大石田」のポスターが面白い。
JR東日本の山形線(山形新幹線)の駅です。お土産やが併設されています。コインロッカーの位置が分かりづらく、大型のコインロッカーは地下通路、小型のコインロッカーは駅を出て右のトイレ付近にありました。ただ、どちらもあまり数は多くありません。また銀山温泉行のバスはここから出ます。外国人観光客が大く、大変混雑していました。駅スタンプは駅員に言って借りるかたちでした。
| 名前 |
大石田駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
電車が100分後のエアポケットをバスで打開お土産屋と蕎麦屋がある。雪山の高さが凄い銀山温泉でバズってるみたい。昔接遇してもらったジニーさんはお元気でしょうか。